家を訪ねてきた営業の人があまりにしつこいので、インターホンで「咳がひどくて良ければ」と伝えてみた→すぐに帰った<スカッとしたエピソード>

家を訪ねてきた営業の人があまりにしつこいので、インターホンで「咳がひどくて良ければ」と伝えてみた→すぐに帰った<スカッとしたエピソード>

投稿者さんの家を訪ねてくる営業の人。
なかには、何度断っても粘る人もいて……。

今回は、実際にあった“スカッとしたエピソード”をご紹介します。

営業の方の訪問で……


私の家にはたまに営業の方が訪れます。
大概の人は「いりません」と言えばそのまま帰っていきます。

しかし一度だけ、何度断っても「話だけでも聞きませんか」としつこく粘る人がいました。

そのとき、私は風邪を引いていたのをいいことに「今、体調を崩していて咳がひどいですけれど、それでも良ければ対応します」と言いました。

そして相手の返事を待たずにインターホンの受話器を切って玄関に行ってみたら、営業の方はいませんでした。

もしこれで帰らなかったらわざとらしく咳をしながら対応しようと考えていました。

一か八かの賭けではありましたが、結果的に帰ってくれたので良かったです。

(50歳/会社員)

体調不良を伝えると……

家に訪れて粘る営業の方に困っていたので、「咳がひどいです」と伝えてみたところすぐに帰ってくれたというエピソード。

営業の方の対応に困ったとき、皆さんならどうしますか?

※こちらは実際に募集したエピソードを記事化しています。
(MOREDOOR編集部)

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