高橋洋一の最新情報

高橋洋一 に関するニュース検索結果   35件

「不正流出はありましたか?」仮想通貨取引所に質問してみた!高橋洋一氏「検査では違反も見つかるだろう」

「不正流出はありましたか?」仮想通貨取引所に質問してみた!高橋洋一氏「検査では違反も見つかるだろう」

きのう業務改善報告書を金融庁に提出したコインチェック社。午後8時から記者会見を行った大塚雄介取締役は、401億円の日本円の出金手続きを終えたことを報告し、事業継続の意向を示した。その一方、流出したNEMについて、具体的な補償時.. 続きを読む

日銀、異次元緩和解除はあり得ない…危機煽り予想を外した学者たちの願望論

日銀、異次元緩和解除はあり得ない…危機煽り予想を外した学者たちの願望論

今年に入ってから、日本銀行に再び関心が集まっている。最近日銀が国債の買い入れを減額したこと、黒田東彦総裁の任期満了が近いこと、黒田総裁が昨年11月に講演で金融緩和が経済に悪影響を与えるという「リバーサル・レート」論を口にし.. 続きを読む

この1年、安倍サマをかばいまくった安倍政権御用ジャーナリスト大賞! 10位から6位、そして殿堂入りはあの人 

この1年、安倍サマをかばいまくった安倍政権御用ジャーナリスト大賞! 10位から6位、そして殿堂入りはあの人 

新年の恒例企画となった、リテラの「安倍政権御用ジャーナリスト大賞」。2017年は、なんといっても安倍首相と昭恵夫人による森友・加計学園問題の「政治の私物化」という大疑惑が浮上したが、やはりというべきか、メディアには無茶苦茶な.. 続きを読む

高橋洋一が語る「北朝鮮問題は春までに開戦or北朝鮮のギブアップ」が不思議ではない2つの根拠

高橋洋一が語る「北朝鮮問題は春までに開戦or北朝鮮のギブアップ」が不思議ではない2つの根拠

すでに「アメリカによる攻撃のカウントダウンが始まっている」といわれる北朝鮮情勢。夏以降、毎月のようにミサイルが発射され、その飛距離が徐々に伸びている状況を見ると、さすがに「今回ばかりは、戦争も避けられないかも」と思ってし.. 続きを読む

『キャプテン翼』が4度目のTVアニメ化を発表!原作1話から描くリブート版に!

『キャプテン翼』が4度目のTVアニメ化を発表!原作1話から描くリブート版に!

高橋洋一先生による大ヒットサッカー漫画『キャプテン翼』が新たなTVアニメシリーズとして制作されることが発表された。本作のTVアニメ化は今回で4回目となり、TVアニメの制作は15年ぶりとなる。今回のシリーズでは原作の第1話から改めて.. 続きを読む

日本国民がアベノミクス信認、完全雇用とデフレ完全脱却へ総仕上げ…株価上昇は過去最長

日本国民がアベノミクス信認、完全雇用とデフレ完全脱却へ総仕上げ…株価上昇は過去最長

衆院選で自民党が圧勝した。これで従来のアベノミクスの継続が決まり、経済界はほっとしている。安倍政権の勝利を見越して、22日の投開票日直前まで日経平均株価は14営業日連続で値上がりした。過去に14営業日連続で値上がりしたのは昭和.. 続きを読む

安倍自民党の姑息すぎる選挙戦! 投票当日に新聞選挙広告、「安倍と二階の指示で投票日に電話作戦」と田崎史郎が暴露

安倍自民党の姑息すぎる選挙戦! 投票当日に新聞選挙広告、「安倍と二階の指示で投票日に電話作戦」と田崎史郎が暴露

自民党が単独過半数、公明党と合わせ改憲勢力の3分の2を超えるという圧勝に終わった衆院選。選挙結果を受けて安倍首相は、憲法改正や時期総裁戦について強気な明言は避けたが、その一方、テレビの選挙特番への生インタビューでは、いつも.. 続きを読む

希望の党「ユリノミクス」は、極めて実効性が乏しく非現実的

希望の党「ユリノミクス」は、極めて実効性が乏しく非現実的

各政党の公約や政策集は、どのようにチェックして判断すればいいか。まず、各党の政策をすべて一覧できる資料を作成するのがよい。10日に公示された今回の衆議院総選挙では、筆者は(1)北朝鮮対応、(2)憲法改正(自衛隊明記)、(3).. 続きを読む

前川喜平・前文科次官が安倍政権の愛国教育、親学を痛烈批判! 室井佑月に立候補を薦められた前川氏の答えは...

前川喜平・前文科次官が安倍政権の愛国教育、親学を痛烈批判! 室井佑月に立候補を薦められた前川氏の答えは...

前川喜平・前文科事務次官をゲストに迎えた室井佑月の連載対談「アベを倒したい」。前編では、加計問題の経緯、安倍政権のお友だち優遇政治と官僚支配のやり口を改めて振り返った後、「加計問題以外に官邸から圧力を受けて教育行政が歪め.. 続きを読む

高橋洋一、岸博幸、原英史...加計問題を「岩盤規制突破」と正当化する安倍応援団が裏で"特区コンサル"企業に協力していた

高橋洋一、岸博幸、原英史...加計問題を「岩盤規制突破」と正当化する安倍応援団が裏で"特区コンサル"企業に協力していた

2015年4月から加計学園幹部が官邸訪問し首相秘書官と対面していた疑惑が発覚するなど、「安倍首相のご意向」を裏付ける証拠が続々と噴出中の加計学園問題。しかし、その一方で、ネット上では「加計学園問題は冤罪だ!」などという妄言が.. 続きを読む

日銀、政策を間違え、景気悪化を招いていたことが判明

日銀、政策を間違え、景気悪化を招いていたことが判明

8月1日付日本経済新聞のインタビュー記事で、元日本銀行副総裁の岩田一政氏が、在任中の2007年2月の利上げが失敗であったと発言し、注目されている。当時岩田氏が反対したことは、先日公表された07年1~6月の金融政策決定会合の議事録で.. 続きを読む

加計問題で"その場しのぎ"発言連発、山本幸三地方創生相がゴマカシ強弁するあまり逆に「加計ありき」ポロリ

加計問題で"その場しのぎ"発言連発、山本幸三地方創生相がゴマカシ強弁するあまり逆に「加計ありき」ポロリ

来週の閉会中審査を目前に控え、またも「加計ありき」の新証拠が出てきた。山本幸三地方創生相が、昨年11月17日に日本獣医師会の蔵内勇夫会長や北村直人・日本獣医師政治連盟委員長らと面会し、その席上で「獣医学部は四国に新設すること.. 続きを読む

加計学園問題、「総理の意向」なかった可能性…獣医学部設置は適切に認可か

加計学園問題、「総理の意向」なかった可能性…獣医学部設置は適切に認可か

加計学園問題をめぐり、文部科学省前事務次官の前川喜平氏は、「総理のご意向」などと書かれた文科省内部の文書を「本物です」と証言し、さらに和泉洋人・首相補佐官から「総理は自分の口から言えないから、私が代わって言う」などと圧力.. 続きを読む

アベノミクス、完全に成功…戦後3番目の長期好景気突入、「失われた20年」を脱出

アベノミクス、完全に成功…戦後3番目の長期好景気突入、「失われた20年」を脱出

2012年12月に始まったアベノミクス景気が、バブル期を超えて戦後3番目の長さになった。現在の景気は、安倍政権の経済政策が功を奏しているのか。これについて日本経済新聞は、景気回復の実感が乏しいとして、その理由に潜在成長率の低下.. 続きを読む

『30分間、口が止まらず』生で実感、ラジオでみせた石破茂、抜群のトーク

『30分間、口が止まらず』生で実感、ラジオでみせた石破茂、抜群のトーク

「衆議院議員の石破茂」と聞いたら、真っ先に何を連想するだろうか。『防衛オタク』、『次期総理候補』などがまず思い浮かぶかもしれないが、彼の持ち味のひとつは、ゆっくりなのに説得力のあるトーク力ではないだろうか。政治家なるもの.. 続きを読む

『ニュース女子』長谷川幸洋のネトウヨ的反論がヒドい! 自分でヘイトデマ流しながら東京新聞謝罪に「言論の自由に反する」

『ニュース女子』長谷川幸洋のネトウヨ的反論がヒドい! 自分でヘイトデマ流しながら東京新聞謝罪に「言論の自由に反する」

やはりというべきだろう。『ニュース女子』(TOKYO MX)問題で渦中の東京新聞論説副主幹・長谷川幸洋が猛然と反論主張を開始している。本日10日、長谷川氏は「現代ビジネス」(講談社WEBサイト)の連載コラムに「東京新聞論説主幹と私が.. 続きを読む

東京新聞は謝罪も本人は...『ニュース女子』司会・長谷川幸洋の正体! 安倍政権との癒着関係、なぜ論説副主幹に

東京新聞は謝罪も本人は...『ニュース女子』司会・長谷川幸洋の正体! 安倍政権との癒着関係、なぜ論説副主幹に

『ニュース女子』(TOKYO MX/DHCシアター制作)の沖縄ヘイトデマ放送問題は、放送から1カ月以上が経った現在でもその波紋が広がり続けている。1月27日には反対運動を煽動しているなどと名指しされた「のりこえねっと」の辛淑玉共同代表.. 続きを読む

トランプの計算づくめの発言に踊らされるマスコミ…「中抜き」加速で存在意義喪失

トランプの計算づくめの発言に踊らされるマスコミ…「中抜き」加速で存在意義喪失

20日(日本時間:21日未明)、ドナルド・トランプ米大統領の就任演説を聞いた。「アメリカ・ファースト」だけをコンセプトにした、ものすごくわかりやすい演説だった。英語も小学生でも理解可能な平易さである。さすが、泡沫候補といわれ.. 続きを読む

刑法的にグレーでも平然と街中で営業するパチンコ、存在が議論か…カジノ解禁で矛盾露呈

刑法的にグレーでも平然と街中で営業するパチンコ、存在が議論か…カジノ解禁で矛盾露呈

カジノを含む統合型リゾート(IR)を解禁する法案(IR推進法案)が15日、衆院本会議で自民党などの賛成多数により可決され、成立した。それを受けて、民進党の蓮舫代表は「(民進党に)数がないことを本当に今、悔しいと思っています」と.. 続きを読む

元官僚の経済評論家・高橋洋一さん中国本”盗作騒ぎ”の顛末|やまもといちろうコラム

元官僚の経済評論家・高橋洋一さん中国本”盗作騒ぎ”の顛末|やまもといちろうコラム

山本一郎(やまもといちろう)です。地味に私も昔中国本を新書で出しましたが、その後中国事業から撤退してしまい、表で触れることも少なくなりました。その中国関連本はいまだにジャンルとして売れ線で、経済関係や市場、文化、政治とい.. 続きを読む

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