鈴木光司の最新情報

鈴木光司 に関するニュース検索結果   28件

貞子、パンダ広場でセルフィー 映画『ザ・リング/リバース』の公開を記念して都内各所に出没

貞子、パンダ広場でセルフィー 映画『ザ・リング/リバース』の公開を記念して都内各所に出没

2018年に二十歳を迎えた貞子が、映画『ザ・リング/リバース』の公開を記念して1月27日(土)、御徒町のパンダ広場、TOHOシネマズ上野、多くの人々でにぎわう新宿の歌舞伎町などに出没し、人々を恐怖のどん底に叩き落した。貞子が最初に.. 続きを読む

「リング」原作者・鈴木光司が明かす、貞子の呪いから解かれる唯一の方法とは?

「リング」原作者・鈴木光司が明かす、貞子の呪いから解かれる唯一の方法とは?

日本中にJホラーブームを巻き起こした『リング』『らせん』が公開されてから今年で20年。「リング」シリーズの新作『ザ・リング/リバース』(公開中)について、「もっとも原作に忠実で、もっとも怖い」と太鼓判を押すのはシリーズの生みの.. 続きを読む

『ザ・リング/リバース』にスペイン出身監督が込めた、Jホラーへのリスペクト

『ザ・リング/リバース』にスペイン出身監督が込めた、Jホラーへのリスペクト

Jホラーブームの火付け役として、98年に公開された『リング』『らせん』を皮切りに、様々な国で製作されてきた「リング」シリーズ。日本版でメガホンをとった中田秀夫監督がアメリカに渡り製作した『ザ・リング2』以来13年ぶりとなるハリ.. 続きを読む

作家・鈴木光司と貞子は背中合わせの関係だった!! 原作者が語る『リング』が生まれた原風景とは?

作家・鈴木光司と貞子は背中合わせの関係だった!! 原作者が語る『リング』が生まれた原風景とは?

2018年は劇場版『リング』(98)が日本中を震撼させてから20年となる。呪いのビデオから這い出てきた貞子はその後増殖を続け、韓国版やハリウッド版も生まれ、恐怖のウイルスは世界各地へと広まっていった。ハリウッド版の新作『ザ・リン.. 続きを読む

貞子のほっこりサプライズ演出に「かわいい」の声も 『ザ・リング/リバース』公開記念で大阪・ヨドバシ梅田に降臨

貞子のほっこりサプライズ演出に「かわいい」の声も 『ザ・リング/リバース』公開記念で大阪・ヨドバシ梅田に降臨

映画『ザ・リング/リバース』の公開を記念して、1月20日に『リング』シリーズの貞子が大阪・ヨドバシ梅田に登場。サプライズ演出などで観客を喜ばせた。映画『ザ・リング/リバース』は、貞子が呪いのビデオを観たものを呪い殺す『リン.. 続きを読む

二十歳になった“貞子”が成人式に参加 成人式会場に電話の音が鳴り響く

二十歳になった“貞子”が成人式に参加 成人式会場に電話の音が鳴り響く

“映画のまち”調布市で1月8日に行われた成人式に、ホラーヒロイン貞子がサプライズで登場し、この日集まった大勢の新成人を祝福した。「貞子」の名前を一躍知らしめた大ヒット作『リング』が1998年に公開されてからおよそ20年。その『リン.. 続きを読む

これが最新の“呪いのビデオ”の全貌!リブート版『ザ・リング』身の毛もよだつ不気味映像

これが最新の“呪いのビデオ”の全貌!リブート版『ザ・リング』身の毛もよだつ不気味映像

“Jホラーの傑作”として、数々の続編やリメイクを経て、今や世界規模の人気を誇る『リング』シリーズ。第1作『リング』(98)公開から20年の節目としてハリウッドで3度目の映画化を果たした最新作『ザ・リング/リバース』が2018年1月26日(金.. 続きを読む

ハリウッド版貞子、最新作女優は曲芸師! 怨念すさまじい“最恐場面写真”解禁

ハリウッド版貞子、最新作女優は曲芸師! 怨念すさまじい“最恐場面写真”解禁

映画『リング』のハリウッドリメイク版最新作『ザ・リング/リバース』から場面写真が解禁。原作者・鈴木光司に「ハリウッドで作られたリングシリーズ史上、もっとも怖い。驚いた」言わしめた本作。貞子=サマラを演じたのはアクロバティ.. 続きを読む

呪いのビデオが飛行機ハイジャック! ハリウッドリメイク最新作『ザ・リング/リバース』回避不可能な予告編[ホラー通信]

呪いのビデオが飛行機ハイジャック! ハリウッドリメイク最新作『ザ・リング/リバース』回避不可能な予告編[ホラー通信]

Jホラーの代表作『リング』をハリウッドリメイクするシリーズ最新作『ザ・リング/リバース』より予告編が解禁に。PCやスマホが浸透し、かつてはVHSだった“呪いのビデオ”を取り巻く環境も変わったことがうかがえる内容だ。<ストーリー>.. 続きを読む

薄型テレビからよっこらしょ! ハリウッドリメイク最新作『ザ・リング/リバース』なんとも勇ましいポスター解禁[ホラー通信]

薄型テレビからよっこらしょ! ハリウッドリメイク最新作『ザ・リング/リバース』なんとも勇ましいポスター解禁[ホラー通信]

1998年に公開され、Jホラーの代表作となった『リング』。ハリウッドリメイク版も『ザ・リング』『ザ・リング2』とシリーズ化されておりますが、ハリウッド・リメイクの最新作『ザ・リング/リバース』が2018年公開決定。このたび、なんと.. 続きを読む

「貞子」の恐怖再び? 傑作ホラーシリーズ最新作『ザ・リング/リバース』予告編解禁

「貞子」の恐怖再び? 傑作ホラーシリーズ最新作『ザ・リング/リバース』予告編解禁

鈴木光司によるベストセラー小説を原作にした傑作ホラー映画『リング』。1998年の公開から、20年を迎える2018年に公開されるシリーズ最新作『ザ・リング/リバース』の予告編が解禁された。テレビ、パソコン、スマホ…あらゆるデバイスを.. 続きを読む

来る、きっと来る…ハリウッド版“貞子”がさらにパワーアップして復活!

来る、きっと来る…ハリウッド版“貞子”がさらにパワーアップして復活!

鈴木光司によるベストセラー小説を原作に1998年に公開され、一躍大ブームを巻き起こした映画『リング』。監督の中田秀夫、脚本の高橋洋というJホラーの立役者2人による、原作の大胆なアレンジと、TV画面から這い出る貞子という斬新なビジ.. 続きを読む

初代「リング」から20年、原作に忠実な最新作

初代「リング」から20年、原作に忠実な最新作

初代「リング」公開から20年。数々の続編、リメイクが国内外で製作されてきたシリーズの最新作「ザ・リング/リバース」が、2018年1月に全国公開される。それに先駆け、このたびポスタービジュアルが解禁となった。鈴木光司氏によるベス.. 続きを読む

ボルボ 90シリーズをモチーフにした著名作家5名による短編小説を発表

ボルボ 90シリーズをモチーフにした著名作家5名による短編小説を発表

2017年5月30日、ボルボ・カー・ジャパンは公益財団法人・日本文学振興会による「人生に、文学を。」プロジェクトとコラボレーションし、ボルボ最新の90シリーズモデルをモチーフとした、著名作家5名による短編小説を制作し、第1回目を同.. 続きを読む

映画『リング』は現代のスクリーン依存に対する警告だった?

映画『リング』は現代のスクリーン依存に対する警告だった?

ホラーなめるな、という警告でもある。日本でも社会現象になるくらいヒットした鈴木光司原作、中田秀夫監督のホラー映画『リング』。筆者は少し遅れて古い小さなビデオ再生機能付きブラウン管テレビで鑑賞したのですが、どうせ作り物だし.. 続きを読む

メイプル超合金、“一番とんがった芸人”に起用されるも「長いものに巻かれ続けてます」

メイプル超合金、“一番とんがった芸人”に起用されるも「長いものに巻かれ続けてます」

お笑い芸人のメイプル超合金が24日、都内にて行われたゲームソフト『バイオハザード』シリーズの最新作『バイオハザード 7 レジデント イービル』の完成披露会にゲストとして登場した。今回キャスティングされたのは、本作のイメージにふ.. 続きを読む

次は「ハルヒvs貞子」が観たい!映画「貞子vs伽椰子」

次は「ハルヒvs貞子」が観たい!映画「貞子vs伽椰子」

ライター・編集者の飯田一史さんとSF・文芸評論家の藤田直哉さんの対談記事。映画『貞子vs伽椰子』について語り合います。Jホラーか、バカ映画か!?藤田 さて、今回は白石晃士監督の『貞子vs伽椰子』。『リング』の貞子と、『呪怨』の.. 続きを読む

 営業のハウツー本から音楽の広め方について学んだ ------アノヒトの読書遍歴:三浦隆一さん(後編)

営業のハウツー本から音楽の広め方について学んだ ------アノヒトの読書遍歴:三浦隆一さん(後編)

2014年にメジャーデビューを果たした3人組ロックバンド「空想委員会」のボーカル、三浦隆一さん。これまで、『リング』『らせん』でおなじみの鈴木光司さんや、音楽プロデューサーの加茂啓太郎さんの作品に影響を受けてきたといいます。.. 続きを読む

 新曲「二重螺旋構造」は、鈴木光司さんの作品をヒントにした ------アノヒトの読書遍歴:三浦隆一さん(前編)

新曲「二重螺旋構造」は、鈴木光司さんの作品をヒントにした ------アノヒトの読書遍歴:三浦隆一さん(前編)

3人組ロックバンド「空想委員会」のボーカルとして活動する三浦隆一さん。2008年から音楽活動を開始し、2014年に念願のメジャーデビューを果たします。「安全かつ健全にはしゃぎ、全員で楽しむ事」をライブのテーマに掲げ、その通りの盛.. 続きを読む

『貞子vs伽椰子』白石晃士監督が語る最凶演出術!「一線を越えた光景を僕自身が見たいんです」

『貞子vs伽椰子』白石晃士監督が語る最凶演出術!「一線を越えた光景を僕自身が見たいんです」

Jホラーの名を世界に轟かせた2大最凶キャラクター、『リング』シリーズの貞子と『呪怨』シリーズの伽椰子が競演する『貞子vs伽椰子』。このタイトルが角川映画から発表された際、あまりのキワモノ感に笑ってしまった人は少なくない。だが.. 続きを読む

前のページ
次のページ

掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。