野田秀樹の最新情報

野田秀樹 に関するニュース検索結果   118件

藤井隆が語る『酒と涙とジキルとハイド』再演への思い~「出し惜しみをせずに毎回全部出す」

藤井隆が語る『酒と涙とジキルとハイド』再演への思い~「出し惜しみをせずに毎回全部出す」

2014年に、三谷幸喜が『ジキル博士とハイド氏』を題材に描いたコメディ『酒と涙とジキルとハイド』が、4月27日(金)から東京芸術劇場プレイハウスで再演される。19世紀末のロンドンを舞台にした本作は、人間を善と悪の二つの人格に分け.. 続きを読む

顔の濃い二人(神里雄大・福原充則)が同時受賞、第62回岸田國士戯曲賞授賞式レポート

顔の濃い二人(神里雄大・福原充則)が同時受賞、第62回岸田國士戯曲賞授賞式レポート

第62回岸田國士戯曲賞の授賞式が2018年4月16日(月)18時より、東京・神楽坂の日本出版クラブ会館で行われた。今回の受賞者は2名、岡崎藝術座を主宰する神里雄大(受賞作『バルパライソの長い坂をくだる話』)と、ベッド&メイキングスな.. 続きを読む

深津絵里、天海祐希との初共演に感激! 「奇跡的な出会いのような気がしている」

深津絵里、天海祐希との初共演に感激! 「奇跡的な出会いのような気がしている」

NODA・MAP第22回公演「贋作 桜の森の満開の下」制作発表会見が5日、東京都内で行われ、出演者の妻夫木聡、深津絵里、天海祐希、古田新太、秋山菜津子、大倉孝二、藤井隆、村岡希美、門脇麦、池田成志、銀粉蝶、野田秀樹氏が登壇した。本.. 続きを読む

妻夫木聡、深津絵里、天海祐希、古田新太らがNODA・MAP最新作に集結!『贋作 桜の森の満開の下』製作発表

妻夫木聡、深津絵里、天海祐希、古田新太らがNODA・MAP最新作に集結!『贋作 桜の森の満開の下』製作発表

野田秀樹率いるNODA・MAPの第22回公演『贋作 桜の森の満開の下』が2018年9月、東京芸術劇場プレイハウスを皮切りに、大阪、北九州、そしてフランス・パリにて上演されることが明らかとなった。4月5日(木)、都内にて製作発表会見が行わ.. 続きを読む

中村梅枝、中村萬太郎インタビュー 兄弟初出演となるコクーン歌舞伎『切られの与三』を語る

中村梅枝、中村萬太郎インタビュー 兄弟初出演となるコクーン歌舞伎『切られの与三』を語る

2018年5月9日(水)から、渋谷・コクーン歌舞伎 第十六弾『切られの与三』(きられのよさ)が上演される。 コクーン歌舞伎とは、1994年、十八世中村勘三郎(初演時は勘九郎)と演出家・串田和美(当時、シアターコクーン初代芸術監督)がタ.. 続きを読む

青年座劇場最終公演『砂塵のニケ』の演出家・宮田慶子「未来に向かって、勇気を持って砂塵にでも向かっていく気で一区切りつける」

青年座劇場最終公演『砂塵のニケ』の演出家・宮田慶子「未来に向かって、勇気を持って砂塵にでも向かっていく気で一区切りつける」

常に新しい創造の場であり続けた代々木八幡の劇団青年座「青年座劇場」が、この3月で観客を入れて公演を行う場としての歴史に幕を降ろすことになった(稽古場としての機能はしばらく継続)。劇団の稽古、作品創作、結婚式にたくさんのお.. 続きを読む

宮沢りえの“どん底”からの復活を支えた超大物たち

宮沢りえの“どん底”からの復活を支えた超大物たち

3月16日に発表された、宮沢りえ(44)とV6の森田剛(39)との結婚は世間をあっと驚かせました。「意外」という反応も少なくなかったようです。8歳の愛娘がいる宮沢は再婚、森田は初婚。ジャニーズタレントの中でも、年上のシングルマザー.. 続きを読む

WOWOW「勝手に演劇大賞2017」結果発表!

WOWOW「勝手に演劇大賞2017」結果発表!

2016年10月から12月末にかけて実施された「WOWOW presents~勝手に演劇大賞2016~」。“演劇ファンの投票によって、その年に最も輝いていた演劇人&作品を勝手に選出し表彰する”というこの賞は、ファンの声がそのまま反映されるということ.. 続きを読む

第62回岸田國士戯曲賞は神里雄大さんの『バルパライソの長い坂をくだる話』と福原充則さん『あたらしいエクスプロージョン』に決定

第62回岸田國士戯曲賞は神里雄大さんの『バルパライソの長い坂をくだる話』と福原充則さん『あたらしいエクスプロージョン』に決定

第62回岸田國士戯曲賞(白水社主催)の選考会が2017年2月16日(金)17時より東京神保町・學士會館で行なわれ、選考の結果、神里雄大(カミサト ユウダイ)さんの『バルパライソの長い坂をくだる話』と、福原充則(フクハラ ミツノリ)さ.. 続きを読む

香取慎吾、自らの『二十歳の時』と正面から向き合う「大人にはなりたくなかった」

香取慎吾、自らの『二十歳の時』と正面から向き合う「大人にはなりたくなかった」

photo:Taro Hirayama株式会社マガジンハウスが発行する雑誌『POPEYE(ポパイ)』2018年3月号では、人生の先輩に聞く「二十歳のとき、何をしていたか?」の特集が組まれる。坂本龍一、宮本浩次、森山未來など著名人31人が、自らの“二十歳の.. 続きを読む

第62回岸田國士戯曲賞最終候補8作品、選出される

第62回岸田國士戯曲賞最終候補8作品、選出される

2018年1月23日、第62回岸田國士戯曲賞最終候補8作品が選出されたことを主催の白水社が発表した。候補作は次のとおり(作者五十音順、敬称略)。糸井幸之介 『瞬間光年』(上演台本) 神里雄大『バルパライソの長い坂をくだる話』(上演台.. 続きを読む

【試写室】「『―あけぼの橋』×『ウタフクヤマ』合体新年会SP」こんな新年会があるなら参加したい

【試写室】「『―あけぼの橋』×『ウタフクヤマ』合体新年会SP」こんな新年会があるなら参加したい

年末年始のあいさつって苦手だ。どちらかといえば割と礼節を重んじて生きてきた自負はあるから、その行為が嫌だというより、カレンダーがモノクロな暮らしをしている身としては、そこまで年末年始に対する思いは何もない…。今回はたまた.. 続きを読む

石田ゆり子のポンコツ楽しみすぎ…『あけぼの橋』が『ウタフクヤマ』と合体

石田ゆり子のポンコツ楽しみすぎ…『あけぼの橋』が『ウタフクヤマ』と合体

不定期放送ながら、フジテレビで大人気のトークバラエティ『天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋』と福山雅治『ウタフクヤマ』。その2つが奇跡のコラボを成し遂げ、明日5日夜10時より「『天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋.. 続きを読む

福山雅治&天海祐希&石田ゆり子が豪華共演!『あけぼの橋×ウタフクヤマ』SP放送

福山雅治&天海祐希&石田ゆり子が豪華共演!『あけぼの橋×ウタフクヤマ』SP放送

女優の天海祐希と石田ゆり子がMCを務め、集まった有名人がトークや歌声を披露する『天海祐希・石田ゆり子のスナックあけぼの橋』と、福山雅治が架空のスナックに豪華な友人たちを招いてトークやセッションをする『ウタフクヤマ』が豪華コ.. 続きを読む

中村蒼と美波が語る小説とも映画とも違う魅力に満ちた ふたり芝居『悪人』

中村蒼と美波が語る小説とも映画とも違う魅力に満ちた ふたり芝居『悪人』

250万部を記録したベストセラー小説にして、2010年には映画化もされ大ヒットした、吉田修一による傑作『悪人』。物語の舞台となるのは、九州のとある田舎町。携帯サイトで知り合った男女がお互いの孤独な魂に共感して恋に落ちるが、実は.. 続きを読む

コンテンポラリーダンス×能楽堂 異なるジャンルが創るあたらしい舞台、伝統と創造シリーズ『老松 -OIMATSU』出演者インタビュー

コンテンポラリーダンス×能楽堂 異なるジャンルが創るあたらしい舞台、伝統と創造シリーズ『老松 -OIMATSU』出演者インタビュー

渋谷にあるセルリアンタワー能楽堂が、伝統を尊重しつつも新しい挑戦をしているのをご存知でしょうか。“THE・日本の伝統”というイメージの強い能と、異なるジャンルのコラボレーションで毎回新しい試みに取り組んでいる「伝統と創造シリ.. 続きを読む

坂本龍一らからも絶賛される注目の音楽家、原 摩利彦。1月に京都にてピアノコンサート開催決定

坂本龍一らからも絶賛される注目の音楽家、原 摩利彦。1月に京都にてピアノコンサート開催決定

現代アートや舞台芸術、映像のための音楽など幅広い分野で活躍する新進気鋭の音楽家、原 摩利彦。 坂本龍一や野田秀樹、名和晃平らもその才能を絶賛し、12月10日放送の「情熱大陸」にも出演するなど、 現在大きな注目を集めている原 摩利.. 続きを読む

のんはやっぱり唯一無二の女優だった。初舞台「ラヴ・レターズ」一日だけの貴重な公演、観てきた

のんはやっぱり唯一無二の女優だった。初舞台「ラヴ・レターズ」一日だけの貴重な公演、観てきた

朗読劇を侮るなかれ 朝ドラ『あまちゃん』(13年)のヒロイン役で大ブレイクし、アニメーション映画『この世界の片隅に』(16年)では、声優として、絵に瑞々しい命を吹き込み、大ヒットの立役者となった、のんが、初舞台に挑んだ。舞台.. 続きを読む

椎名林檎、”同期”松崎ナオと「おとなの掟」をセルフカバー 『唄ひ手冥利』以来のデュエット

椎名林檎、”同期”松崎ナオと「おとなの掟」をセルフカバー 『唄ひ手冥利』以来のデュエット

椎名林檎が、ドラマ『カルテット』の主題歌だった「おとなの掟」を、今度は松崎ナオとともにセルフカバー。12月22日に、配信限定リリースすることが決定した。松崎と椎名は、1998年にデビューした”同期”で、過去にも自身のカバーアルバム.. 続きを読む

『欲望という名の電車』大竹しのぶ&北村一輝インタビュー~「映画版よりもおもしろいものに……」

『欲望という名の電車』大竹しのぶ&北村一輝インタビュー~「映画版よりもおもしろいものに……」

大竹しのぶと北村一輝がテネシー・ウィリアムズの名作『欲望という名の電車』に挑む。演出はイギリス出身のフィリップ・ブリーン、2年前には大竹主演でウィリアムズの『地獄のオルフェウス』を手がけている。2002年の故・蜷川幸雄による.. 続きを読む

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