菊池雄星の最新情報

菊池雄星 に関するニュース検索結果   84件

由伸巨人、マイコラスの穴は埋まったのか

由伸巨人、マイコラスの穴は埋まったのか

プロ野球はキャンプたけなわ。松井秀喜氏が臨時コーチとして加わり、宮崎の由伸巨人のキャンプは活気にあふれている。特に元気なのはブルペンだ。「昨季は菅野智之17勝、マイコラス14勝、田口麗斗13勝と“3本柱”で巨人の勝ち星の6割を稼ぎ.. 続きを読む

’18年「日本野球界番付」決まる 10年ぶりの日本人横綱は内川聖一に! 清宮は?

’18年「日本野球界番付」決まる 10年ぶりの日本人横綱は内川聖一に! 清宮は?

プロ野球全選手の番付を決める「2018年日本野球界番付編成会議」が2月10日、大阪市内のホテルで開かれた。この会議は前年のプロ野球全選手の成績や過去の実績を相撲の星取りに換算し、毎年3月に相撲番付と瓜二つの「番付表」として発行し.. 続きを読む

春のセンバツ「東北勢の悲運」に終止符なるか?【二宮清純スポーツコラム】

春のセンバツ「東北勢の悲運」に終止符なるか?【二宮清純スポーツコラム】

90回目のセンバツが3月23日からスタートする。新3年生は2000年生まれの、いわゆる「ミレニアム世代」。高校野球は新時代に突入する。注目選手のひとりに西舘勇陽という花巻東(岩手)の新2年生がいる。背番号17は、先輩の菊池雄星(埼玉.. 続きを読む

2017プロ野球「行く年来る年」座談会(3)ソフトバンクは3軍に100億円近い投資

2017プロ野球「行く年来る年」座談会(3)ソフトバンクは3軍に100億円近い投資

角 さて、パ・リーグ覇者のソフトバンクも盤石な印象だったね。8月上旬までは楽天を追う2位だったけど、終わってみれば2位西武に14.5ゲーム差をつけての優勝。まさに横綱相撲という感じだった。駒田 和田毅、千賀滉大、武田翔太の先発.. 続きを読む

大谷翔平「本当はメジャーに行きたくない」重大証言(3)代理人決定の裏に球界OB

大谷翔平「本当はメジャーに行きたくない」重大証言(3)代理人決定の裏に球界OB

交渉には重要な代理人の選定作業も二転三転していた。そもそも代理人として大谷に熱心な働きかけをしてきたのは、松坂の代理人も務めたスコット・ボラス氏(65)だった。一昨年9月、ボラス氏本人が札幌ドームに乗り込み、大谷とは会えな.. 続きを読む

5失点炎上でシーズン終了……球界のご意見番と化したダルビッシュ有“日本球界復帰”の可能性は?

5失点炎上でシーズン終了……球界のご意見番と化したダルビッシュ有“日本球界復帰”の可能性は?

米大リーグ・ドジャースに所属するダルビッシュ有の2017年シーズンが終わった。最後の登板となったのは、世界一を争うアストロズとのワールドシリーズ第7戦。先発のマウンドに立ったダルビッシュは制球が定まらず、1回2/3を投げて5失点.. 続きを読む

プロ野球審判員はなんでも知っている…1試合で数球は判定ミス、試合中に監督が采配を相談

プロ野球審判員はなんでも知っている…1試合で数球は判定ミス、試合中に監督が采配を相談

--「現象の裏にある本質を描く」をモットーに、「企業経営」「ビジネス現場とヒト」をテーマにした企画や著作も多数あるジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、経営側だけでなく、商品の製作現場レベルの視点を織り交ぜて人.. 続きを読む

【プロ野球】投手打撃10傑! 3本塁打の“広島キラー”ウィーランド(DeNA)が三冠を独占!

【プロ野球】投手打撃10傑! 3本塁打の“広島キラー”ウィーランド(DeNA)が三冠を独占!

激戦の続くクライマックスシリーズ。セ・リーグではDeNAと広島がファイナルステージで激突したが、マニアが注目したのはウィーランド(DeNA)だ。ウィーランドは今季のDeNAの「8番・投手」の基点になった打力の持ち主。特に広島戦は相性.. 続きを読む

【プロ野球】4年ぶりに決戦の舞台に帰ってきた西武。正攻法から秘策まで、硬軟交えた戦略でCSを突破せよ!

【プロ野球】4年ぶりに決戦の舞台に帰ってきた西武。正攻法から秘策まで、硬軟交えた戦略でCSを突破せよ!

10月14日から、いよいよクライマックスシリーズ(以下、CS)が開幕する。筆者が応援する西武は2013年以来、4年ぶりの出場。当時も今季と同じく2位で挑んだが、3位のロッテに下克上を許して散った。今回のファーストステージは相性のいい.. 続きを読む

【プロ野球】ソフトバンクはほぼ不動。今だからこそ思い出したい今季の開幕オーダー(パ・リーグ編)

【プロ野球】ソフトバンクはほぼ不動。今だからこそ思い出したい今季の開幕オーダー(パ・リーグ編)

ソフトバンクが逆転の独走優勝を遂げたパ・リーグ。各球団のファンにとっては喜びアリ、悲しみアリ、怒りアリのシーズンだったが、春先の時点ではそれぞれ希望を抱いていたはずだ。シーズンの大勢が決した今だからこそ、今季の開幕オーダ.. 続きを読む

【プロ野球】愛斗(西武)と三ツ間卓也(中日)。8月度ファームMVPの2人が見せる無限の可能性

【プロ野球】愛斗(西武)と三ツ間卓也(中日)。8月度ファームMVPの2人が見せる無限の可能性

9月11日、NPBが8月度の「スカパー! ファーム月間MVP賞」を発表した。見事、受賞したのは愛斗(西武)と三ツ間卓也(中日)の2人。あらためて2人の活躍を振り返り、今後の展望を考えてみたい。※野球の見方が変わるスマホマガジン『野球太.. 続きを読む

【プロ野球】大松尚逸(ヤクルト)、田中浩康(DeNA)ら「戦力外通告→他球団テスト→移籍」組はどうなった?

【プロ野球】大松尚逸(ヤクルト)、田中浩康(DeNA)ら「戦力外通告→他球団テスト→移籍」組はどうなった?

ドラフト入団や来日する助っ人選手など、オフには毎年100名前後が新戦力として加わる日本プロ野球界。それと同時に、枠からはじき出される選手も新戦力に近い数だけ存在する。そのなかには、いったんは「戦力外」を通告されながら、トラ.. 続きを読む

【プロ野球】菊池雄星(西武)と東浜巨(ソフトバンク)が挑む投手三冠王。かつてはこんな選手が達成していた!

【プロ野球】菊池雄星(西武)と東浜巨(ソフトバンク)が挑む投手三冠王。かつてはこんな選手が達成していた!

最優秀防御率、最多勝利、最高勝率のタイトルに向けて、デッドヒートを繰り広げている東浜巨(ソフトバンク)と菊池雄星(西武)。それぞれの勲章を分け合うのか、それともどちらかがすべてをさらっていくのか。パ・リーグの投手主要タイ.. 続きを読む

侍ジャパンが恐れる「山口事件処分」の着地点

侍ジャパンが恐れる「山口事件処分」の着地点

skylark / PIXTA(ピクスタ)9月4日にプロ野球実行委員会が開かれた。埼玉西武ライオンズの菊池雄星投手が審判団から繰り返し警告を受けた“2段モーション”に関する確認、東京五輪の予選を兼ねた第2回『プレミア12』の準決勝、決勝の準備。.. 続きを読む

【プロ野球】どうなる巨人? CS圏内を射程に入れた今、高橋由伸監督の「2年目の手腕」を徹底検証!《前編》

【プロ野球】どうなる巨人? CS圏内を射程に入れた今、高橋由伸監督の「2年目の手腕」を徹底検証!《前編》

5月から6月にかけて13連敗を喫し、GMが交代するなどドタバタ続きだった巨人。しかし、気がつけば借金を返済し、3位のDeNAとは0.5ゲーム差。CSが視野に入る位置につけている。一時は「史上2度目の最下位か!?」とアンチ巨人界隈をにわかに.. 続きを読む

【プロ野球】パ・リーグのMVPを予想してみた……のだが、当確はもちろんあの男しかいない!?

【プロ野球】パ・リーグのMVPを予想してみた……のだが、当確はもちろんあの男しかいない!?

シーズンも残すところあと1カ月。パ・リーグでは白熱の首位攻防戦からソフトバンクが頭ふたつ抜け出した。セ・リーグ編に引き続き、今回はパ・リーグのMVPを徹底予想したい。※野球の見方が変わるスマホマガジン『野球太郎Pocket』と『週.. 続きを読む

【プロ野球】左腕を打てない楽天打線……。プレーオフの行方を左右しかねない致命的すぎる課題

【プロ野球】左腕を打てない楽天打線……。プレーオフの行方を左右しかねない致命的すぎる課題

楽天が非常事態に陥っている。先週末、日本ハムに3タテをくらい、8月15日以降の戦績は12試合1勝11敗。トホホなことに球団創設初年度の8月2日から14日にかけて記録した12戦の成績とまったく同じになってしまった。すべては終戦記念日の西.. 続きを読む

【プロ野球】二段モーション禁止で投手生命の危機を迎えた三浦大輔はいかにして克服したのか

【プロ野球】二段モーション禁止で投手生命の危機を迎えた三浦大輔はいかにして克服したのか

菊池雄星(西武)への判定以降、侃侃諤諤の議論が交わされている「二段モーション」。ヤクルトの真中満監督も「セットでの投球もあいまい。ウチの小川も怪しいとか言われるしね。審判団で話し合って、キャンプ中に注意してくれないと」「.. 続きを読む

【プロ野球】2003年にはW受賞も。菅野智之(巨人)vs.菊池雄星(西武)、沢村賞に輝くのはどっちだ!?

【プロ野球】2003年にはW受賞も。菅野智之(巨人)vs.菊池雄星(西武)、沢村賞に輝くのはどっちだ!?

プロ野球も最終盤。今年、エースたる活躍を見せている投手といえば、菅野智之(巨人)と菊池雄星(西武)だろう。両者ともに防御率1位をキープし、最終的にいくつのタイトルを手にするのか楽しみだ。甲乙つけがたい2人だが、こうなるとシ.. 続きを読む

【プロ野球】二塁打王は秋山翔吾(西武)では、最多登板は? ノンタイトルスタッツランキング(パ・リーグ編)

【プロ野球】二塁打王は秋山翔吾(西武)では、最多登板は? ノンタイトルスタッツランキング(パ・リーグ編)

プロ野球もいよいよ終盤戦に突入。主要タイトル争いが盛り上がってくる頃だが、今回注目したいのはノンタイトルスタッツ。二塁打、三塁打などのトップ争いを人知れず楽しむのもシーズン終盤のマニアックな楽しみ方だ。セ・リーグ編に続き.. 続きを読む

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