米沢嘉博記念図書館の最新情報

米沢嘉博記念図書館 に関するニュース検索結果   8件

有名漫画家が絵付けした作品がそろう「まんがこぼし」展が明治大学で開催

有名漫画家が絵付けした作品がそろう「まんがこぼし」展が明治大学で開催

福島県会津地方の民芸品に「おきあがりこぼし」というものがある。張り子の丸みを帯びた人形の底に重りが仕掛けてあり、倒しても起き上がる仕組みの玩具だ。そのおきあがりこぼしの絵付けを有名漫画家たちにより行なった「おきあがりこぼ.. 続きを読む

夏コミってなに? 東京周辺のアニメ&コミックスポット【特集2017|首都圏】

夏コミってなに? 東京周辺のアニメ&コミックスポット【特集2017|首都圏】

日本のアニメーション産業は、今年で満100年! いまやクールジャパンの筆頭といえばアニメ&コミックとされるほど、海外でも高い評価を受けています。さて、日本アニメの世界観を楽しめるスポットは、もちろん秋葉原だけじゃありません!.. 続きを読む

これでゴールデンウィークを乗り切れ! 今からでも行けるイベント情報一覧 in 2017春

これでゴールデンウィークを乗り切れ! 今からでも行けるイベント情報一覧 in 2017春

いよいよゴールデンウィーク突入!でも今から遊びに行けるイベントなんてあるの?気軽に遊びに行けるイベントってないのかな?そんな皆さんのために、今からでも参加できるイベント情報をまとめてご紹介!これで連休を思い切りエンジョイ.. 続きを読む

新旧りぼんっこ大歓喜!1500個のふろくが見れちゃう「りぼんのふろく展」

新旧りぼんっこ大歓喜!1500個のふろくが見れちゃう「りぼんのふろく展」

「ママレード・ボーイ」「姫ちゃんのリボン」「ご近所物語」「こどものおもちゃ」「ちびまる子ちゃん」…これらはすべて、『りぼん』で連載されていた作品だ。1994年に少女マンガ誌としては史上最高の発行部数255万部を達成し、その記録は.. 続きを読む

「りぼんのふろく展」に行ったらすごかった 戦前から現代までふろく1000点が集合

「りぼんのふろく展」に行ったらすごかった 戦前から現代までふろく1000点が集合

少女マンガ雑誌『りぼん』を、購入していたアラサー女性は多いのではないだろうか?1994年に少女マンガ史上最高の255万部という発行部数を記録し、未だに破られていない『りぼん』。そんな全盛期に『りぼん』を購入していた250万乙女たち.. 続きを読む

マンガ家・東村アキコのすべてに迫る!「東村アキコ原画展」開催中

マンガ家・東村アキコのすべてに迫る!「東村アキコ原画展」開催中

横手市増田まんが美術館蔵(c)東村アキコ/講談社/集英社/小学館マンガ家の東村アキコ原画展が、明治大学米沢嘉博記念図書館にて開催中。会期は2017年2月12日まで。ファッション、育児、アラサー、おたく女子、芸能界、歴史、探偵ものなど.. 続きを読む

陸奥A子、文月今日子らも同人として参加、「アズ50年展~マンガ同人の半世紀~」開催中

陸奥A子、文月今日子らも同人として参加、「アズ50年展~マンガ同人の半世紀~」開催中

「アズ50年展 ~マンガ同人の半世紀~」が、明治大学 米沢嘉博記念図書館の1階展示室にて、6月10日より開催中。九州を中心に活動し続けてきたマンガ同人誌グループ「アズ漫画研究会」。所属する作家は、陸奥A子、文月今日子、松島裕子な.. 続きを読む

萩尾望都原画展や大島弓子のトークイベント…名だたるクリエイターが今も愛する「24年組」とは?

萩尾望都原画展や大島弓子のトークイベント…名だたるクリエイターが今も愛する「24年組」とは?

漫画好きの方ならご存知であろうが、少女漫画には大きな革新の時代があった。少女漫画といえばそれまでは可憐な少女を主人公に据えた恋愛作品に溢れていた。1970年代、その少女漫画のジャンルの幅が昭和24年生まれの女性漫画家たちによっ.. 続きを読む

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