竹宮惠子の最新情報

竹宮惠子 に関するニュース検索結果   11件

『翔んで埼玉』がGACKTなら『ポーの一族』は?実写化してほしい耽美漫画とキャストを妄想

『翔んで埼玉』がGACKTなら『ポーの一族』は?実写化してほしい耽美漫画とキャストを妄想

魔夜峰央の地方ディス漫画『翔んで埼玉』の実写映画化が発表されました。美少年を演じる二階堂ふみと、40代でありながら高校生を演じるGACKTのW主演が話題になっています。この作品、原作はナチュラルにBL設定なんですよね。魔夜峰央作品.. 続きを読む

NOVELAがプログレッシブ・ハードロックを見事に具現化したデビューアルバム『魅惑劇』

NOVELAがプログレッシブ・ハードロックを見事に具現化したデビューアルバム『魅惑劇』

今週は1980年代を彩ったバンドのひとつ、NOVELAのデビュー作『魅惑劇』を取り上げる。ハードロックバンドの勢いがあった関西ロックシーンにおいて、いち早く頭角を現し、当時すでに衰退を始めていたとも言われるプログレッシブロックを堂.. 続きを読む

どっちが正規品!? エルメスの真贋を見極める5つのポイントとは~真贋セミナーに参加した!

どっちが正規品!? エルメスの真贋を見極める5つのポイントとは~真贋セミナーに参加した!

株式会社ドリームファクトリー(大阪府大阪市)が運営する貴金属・ブランド品買取販売店「ゴールドプラザ」の主催による『エルメス講習会~豆知識と真贋~』が開催された。正規品とコピー品をどうやって見分けるのか? セミナーの様子を.. 続きを読む

ファンは見逃せない!恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」の展示会やトークイベントが開催

ファンは見逃せない!恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」の展示会やトークイベントが開催

女性向け恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」は、スマートフォン向けアプリとして、今年で5周年を迎えることを記念し、「京都国際マンガ・アニメフェア2017(通称:京まふ)」の連動企画として「イケメン展示◆彼と過ごした恋の園」展を2017年9.. 続きを読む

モーニング娘。’17主演舞台「ファラオの墓」千秋楽 本格殺陣に喝采

モーニング娘。’17主演舞台「ファラオの墓」千秋楽 本格殺陣に喝采

6月2日(金)より、東京・池袋サンシャイン劇場にて上演されていた、モーニング娘。’17主演による、演劇女子部「ファラオの墓」が連日満員御礼で千秋楽を終えた。今回のこの公演は、「太陽の神殿編」、「砂漠の月編」の2パターンそれぞれで.. 続きを読む

【視聴熱】モー娘。、剛力彩芽らが不朽の名作に挑戦!

【視聴熱】モー娘。、剛力彩芽らが不朽の名作に挑戦!

週刊ザテレビジョンの連載企画「This week 視聴熱」では、最近にわかに視聴熱(※)が急上昇中の最新トピック「熱トピ」を紹介。4月26日発売号では、“原作者”にスポットを当て、舞台やドラマ、映画など話題の作品を紹介している。■ 竹宮惠子.. 続きを読む

 【今週はこれを読め! エンタメ編】さまざまな女たちのいさかいと共闘~朝倉かすみ『少女奇譚 あたしたちは無敵』

【今週はこれを読め! エンタメ編】さまざまな女たちのいさかいと共闘~朝倉かすみ『少女奇譚 あたしたちは無敵』

"少女"の"奇譚"である。日本においては少女(下手すると幼女)に過剰な価値を付加する傾向があるが、汚れを知らないとされる女子を崇める心持ちは脈々と続いてきたものなのだろう(例えば巫女や斎宮など)。男子の場合も神聖さを感じさせ.. 続きを読む

少女漫画ファン必見! 萩尾望都SF原画展が開催中

少女漫画ファン必見! 萩尾望都SF原画展が開催中

「萩尾望都SF原画展 宇宙にあそび、異世界にはばたく」が、東京・武蔵野市立吉祥寺美術館にて開催中。期限は5月29日まで。1969年に『ルルとミミ』でデビュー以降、『ポーの一族』や『トーマの心臓』など不朽の名作を生み、幅広いジャンル.. 続きを読む

往年の少女ファン歓喜!40年ぶり新作「ポーの一族」とは

往年の少女ファン歓喜!40年ぶり新作「ポーの一族」とは

(画像は月刊フラワーズ公式サイトのスクリーンショット)往年の少女漫画ファンを驚かせるニュースが4月28日、飛び込んできた。萩尾望都の代表作「ポーの一族」の新作が、40年ぶりに発表されるという。■作者は萩尾望都この作品が発表され.. 続きを読む

少女マンガ“革命児たち”の青春秘話…『少年の名はジルベール』がアツイ!

少女マンガ“革命児たち”の青春秘話…『少年の名はジルベール』がアツイ!

少年愛やSFを題材とする名作で少女マンガに革命を起こした、竹宮惠子さん。『少年の名はジルベール』は、竹宮さんがマンガ家を志して上京、『風と木の詩』(以下、『風木』)を発表して社会に衝撃を与えるまでのほんの5~6年間を綴った自.. 続きを読む

転がっている死体を13歳の女の子がふんづける「でも生きなきゃいけない」漫画家おざわゆきに聞く

転がっている死体を13歳の女の子がふんづける「でも生きなきゃいけない」漫画家おざわゆきに聞く

自身の父親の物語『凍りの掌 シベリア抑留記』につづき、おざわさんが取り掛かったのが母親の体験をベースにした『あとかたの街』(「BE・LOVE」連載中)。描かれるのは銃後の人々のていねいな生活とひたひたと迫る戦争。異色と言われる.. 続きを読む

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