神木隆之介
1993年5月19日生まれ、埼玉県出身。アミューズ所属。1995年にトイボックスのCMに出演後、1999年のテレビドラマ『グッドニュース』で俳優デビュー。2001年の映画『千と千尋の神隠し』で坊役で声優デビュー。2004年の映画『ハウルの動く城』でマルクル役、2016年の映画『君の名は』で主人公の声優を務め、邦画の歴代興行収入ランキング1位から3位の声優を務めたことになる。俳優業としては、2004年の映画『お父さんのバックドロップ』で宇梶剛士とのW主演、2005年の映画『妖怪大戦争』に主演、2006年のテレビドラマ『探偵学園Q』に主演と、主演作が続いた。2000年の大河ドラマ『葵 徳川三代』や、2005年の大河ドラマ『義経』、2012年の大河ドラマ『平清盛』に出演し、時代劇での演技力も定評がある。2019年、大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』にも出演、舞台『キレイ〜神様と待ち合わせした女〜』で舞台デビュー、映画『フォルトゥナの瞳』では本格的なラブストーリーに初めて挑戦。同年、芸歴24年でエランドール賞新人賞を受賞している。2020年4月から池井戸潤原作テレビドラマ『連続ドラマW 鉄の骨』で主演を務めることが決定している。

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