永山絢斗
1989年3月7日生まれ、東京都出身、パパドゥ所属。兄は俳優の永山竜弥と、同じく俳優の永山瑛太。義姉に歌手の木村カエラを持つ。2007年のドラマ『おじいさん先生』で俳優デビュー。2010年、映画『ソフトボーイ』で初主演を務め、第34回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。2011年の連続テレビ小説『おひさま』、2016年の連続テレビ小説『べっぴんさん』、2019年の大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』に出演。2014年のドラマ『ごめんね青春!』、2019年のドラマ『初めて恋をした日に読む話』、2020年のドラマ『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』などでは、コミカルな演技からシリアスな演技まで幅広く演じる。2012年の映画『ふがいない僕は空を見た』では主演を務め、2020年には映画『峠 最後のサムライ』に出演予定。2013年から2014年にかけて、宮藤官九郎脚本・演出の舞台『高校中パニック!小激突!!』に出演した。

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