性暴力の最新情報

性暴力 に関するニュース検索結果   179件

セクハラ被害を公表したテレビ朝日と女性記者を批判する他メディアの無責任! 被害者は複数いるのに社内調査もせず

セクハラ被害を公表したテレビ朝日と女性記者を批判する他メディアの無責任! 被害者は複数いるのに社内調査もせず

昨日になってようやく財務省の福田淳一事務次官が辞任を表明したが、その数時間後の深夜0時、テレビ朝日が緊急で記者会見を開き、福田次官のセクハラ被害者のひとりが自社の女性記者であり、「週刊新潮」(新潮社)にセクハラの音声デー.. 続きを読む

セクハラ次官の「人権」持ち出しかばった麻生太郎財相が「女性に参政権を与えたのが失敗」...他にも女性蔑視発言連発!

セクハラ次官の「人権」持ち出しかばった麻生太郎財相が「女性に参政権を与えたのが失敗」...他にも女性蔑視発言連発!

財務省が、福田淳一事務次官のセクハラ問題について、被害者である女性に名乗り出ろと恫喝するようなあり得ないコメントを発表し、大きな批判を浴びている。おおよそ近代民主主義国家の官公庁とは思えない人権意識のなさには、唖然とさせ.. 続きを読む

元NHK登坂淳一アナが『ワイドナショー』で無反省ぶりを露呈…松本人志も勘違い発言で歪んだ性暴力認識の垂れ流し

元NHK登坂淳一アナが『ワイドナショー』で無反省ぶりを露呈…松本人志も勘違い発言で歪んだ性暴力認識の垂れ流し

「麿」の愛称でおなじみの元NHKの登坂淳一アナウンサーが、本日放送『ワイドナショー』(フジテレビ)に出演。「週刊文春」(文藝春秋)2018年2月1日号によるセクハラ報道により、今月からスタートする予定だった『プライムニュース』(.. 続きを読む

レイプ、DV…暴力の根本にあるのは相手への「恐れ」|斉藤章佳×中村うさぎ

レイプ、DV…暴力の根本にあるのは相手への「恐れ」|斉藤章佳×中村うさぎ

【斉藤章佳×中村うさぎの「依存症対談」Vol.3】痴漢は性欲の問題ではなく、「依存症」――おそらく日本で初めて痴漢について専門的に書かれた本である『男が痴漢になる理由』(イーストプレス)で、痴漢加害者に対する従来のイメージを覆し.. 続きを読む

【🐸 https://…】Twitterで話題の画像まとめ(4/11 昼版)

【🐸 https://…】Twitterで話題の画像まとめ(4/11 昼版)

🐸 pic.twitter.com/sBLS06A1mK — 里見U@新連載マリア先生 (@USAT0MI) April 10, 2018   朝日新聞さんへ愛媛県の職員が作った資料は個人的なメモで関係省庁に打ち合わせに行った時に置いてきたかもしれないとの事本人に返さず朝日新聞に.. 続きを読む

荒木経惟の被写体を務めたKaoRi氏の告発 アラーキーの女性礼賛とは何だったのか

荒木経惟の被写体を務めたKaoRi氏の告発 アラーキーの女性礼賛とは何だったのか

世界的にも著名な写真家であるアラーキーこと荒木経惟氏(77)に、疑惑の目を向けざるを得ない。2001~2016年まで荒木氏の被写体モデルを務め“ミューズ”と呼ばれていたダンサーのKaoRi氏による「note」での告発は、大きなインパクトをも.. 続きを読む

泥沼恋愛も依存症!? リスクが快感に変わるとき|斉藤章佳×中村うさぎ

泥沼恋愛も依存症!? リスクが快感に変わるとき|斉藤章佳×中村うさぎ

【斉藤章佳×中村うさぎの「依存症対談」Vol.2】痴漢は性欲の問題ではなく、「依存症」――おそらく日本で初めて痴漢について専門的に書かれた本である『男が痴漢になる理由』(イーストプレス)で、痴漢加害者に対する従来のイメージを覆し.. 続きを読む

「#Me too」問題と絡みあうロイヤル・オペラ『トスカ』~「英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2017/18」で4/6より公開

「#Me too」問題と絡みあうロイヤル・オペラ『トスカ』~「英国ロイヤル・オペラ・ハウス シネマシーズン 2017/18」で4/6より公開

甘美な音楽を背景に、嫉妬や恐喝、拷問、殺人が展開 世界的に大きな波紋を広げる「#Me too」問題と絡みあうバレエ、オペラともに世界最高の名門歌劇場、英国ロイヤル・オペラ・ハウス(ROH)の人気公演の舞台映像が「英国ロイヤル・オペ.. 続きを読む

坂上忍のイジメ暴言がエスカレート! 新川優愛を号泣させた「汚ねぇ」に物議

坂上忍のイジメ暴言がエスカレート! 新川優愛を号泣させた「汚ねぇ」に物議

4月2日放送の『FNS番組対抗 オールスター春の祭典 目利き王決定戦』でMCの坂上忍(50)が、女優・新川優愛(24)の私物のタオルを見て「汚ねぇ!」と罵倒し、新川が涙をこぼしたことが物議を醸している。その発言があったのは、芸能人の.. 続きを読む

「触られるのは嫌だ」と言う権利はある! “痴漢抑止バッジ”の効果と、その後

「触られるのは嫌だ」と言う権利はある! “痴漢抑止バッジ”の効果と、その後

「痴漢は犯罪です」「私たちは泣き寝入りしません」そんなフレーズが書かれたバッジ「痴漢抑止バッジ」。女子高生が考案した「痴漢抑止カード」をもとに、「かわいくてつけやすいものを」とデザインを公募し、2016年に誕生した。その後、.. 続きを読む

何度も痴漢に遭った小学生 「あんたも悪い!」といわれ、思ったことは

何度も痴漢に遭った小学生 「あんたも悪い!」といわれ、思ったことは

「歩いていたら露出狂にあった」「上司にセクハラされた」「電車で痴漢に遭った」…残念なことに、性被害に遭ったことのある女性は少なくないことでしょう。被害に遭うとその記憶は心の深くに残り、傷が深い場合は被害者の心を一生むしば.. 続きを読む

痴漢は「偶然」から誰でもハマる依存症|斉藤章佳×中村うさぎ

痴漢は「偶然」から誰でもハマる依存症|斉藤章佳×中村うさぎ

【斉藤章佳×中村うさぎの「依存症対談」Vol.1】痴漢は性欲の問題ではなく、「依存症」――おそらく日本で初めて痴漢について専門的に書かれた本である『男が痴漢になる理由』(イーストプレス)で、痴漢加害者に対する従来のイメージを覆し.. 続きを読む

マツコ・デラックスから藤木直人へのスリスリが物議 セクハラ撲滅特集でも「男の被害は笑い話」?

マツコ・デラックスから藤木直人へのスリスリが物議 セクハラ撲滅特集でも「男の被害は笑い話」?

3月26日放送の『あさイチ』(NHK系)の特集は「どうすればなくせる?セクハラ被害」だった。昨年5月に伊藤詩織さんが記者会見を開くなどして準強姦被害を告発したこと、また昨年10月にハリウッドのセクハラ問題が発端となって、セクハラ.. 続きを読む

小倉智昭「承知の上で炎上させていることもある、どんどん叩いて」。ヘイト発言やセクハラ軽視に反省ゼロ?

小倉智昭「承知の上で炎上させていることもある、どんどん叩いて」。ヘイト発言やセクハラ軽視に反省ゼロ?

今春で放送開始19年目を迎える『とくダネ!』(フジテレビ系)に、4月2日からメインキャスターの小倉智昭氏(70)に加え同局の山崎夕貴アナウンサー(30)と伊藤利尋アナウンサー(45)がMCに加入する。3月22日に行われた会見で、小倉氏.. 続きを読む

マリア・オバマさんも被害者か ハーヴェイ・ワインスタイン債務整理で発覚

マリア・オバマさんも被害者か ハーヴェイ・ワインスタイン債務整理で発覚

アメリカのオバマ元大統領の長女であるマリア・オバマさんについて、ハリウッドの悪名高き“セクハラ・プロデューサー”ハーヴェイ・ワインスタインのもとで働いていた際の賃金がきちんと支払われていなかった可能性があるようだ。米芸能情.. 続きを読む

韓国で悪魔的“親族間の性暴力”が止まらない! 「人面獣心」たちの非道ぶり

韓国で悪魔的“親族間の性暴力”が止まらない! 「人面獣心」たちの非道ぶり

韓国で、親族間の性暴力が多発している。しかも、その内容も悪魔的だ。例えば、50代の男性A氏は、実の娘にわいせつ行為を働き、わいせつ動画をネット配信させたとして逮捕された。仁川桂陽(インチョン・ケヤン)警察署によれば、A氏は娘.. 続きを読む

稲村亜美に向かっていった1000人の中学生を「若い男なら普通」と肯定しないでほしい

稲村亜美に向かっていった1000人の中学生を「若い男なら普通」と肯定しないでほしい

3月10日に行われた日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟の開会式で、始球式を務めたグラビアアイドルの稲村亜美(22)が、およそ1000人あまりの男子中学生に取り囲まれた事件は、大きく報道された。現場を撮影した動画がwebで拡散さ.. 続きを読む

財務省にも同じ手法を? 安倍首相が17年前、NHKに「忖度による改ざん」をやらせたときの狡猾な手口

財務省にも同じ手法を? 安倍首相が17年前、NHKに「忖度による改ざん」をやらせたときの狡猾な手口

ようやく佐川宣寿・前国税庁長官の証人喚問を与党がしぶしぶ認めた。辞任させたことをいいことに、つい先日まで「いまは民間人」として国会招致を拒否していたが、今回の佐川氏証人喚問の容認は、高まる世論の反発に自民党が耐えきれなく.. 続きを読む

稲村亜美始球式での中学男子暴徒化は、「性的好奇心の問題」ではない

稲村亜美始球式での中学男子暴徒化は、「性的好奇心の問題」ではない

3月10日に行われた日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟の開会式で、始球式を務めたグラビアアイドルの稲村亜美(22)が、大会参加した男子中学生たちに取り囲まれてしまった事件。一部始終を撮影した動画がネットに投稿され今なお.. 続きを読む

稲村亜美が始球式で取り囲まれる騒動、「多感な年頃の男子だから…」で済ませられない理由

稲村亜美が始球式で取り囲まれる騒動、「多感な年頃の男子だから…」で済ませられない理由

3月10日に行われた日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟の開会式にて、グラビアアイドルの稲村亜美(22)が始球式を務めた際、大量の男子中学生に襲われてしまうというアクシデントが発生した。その様子を撮影した動画はネットにUP.. 続きを読む

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