山本富士子の最新情報

山本富士子 に関するニュース検索結果   14件

雷蔵、勝新、田宮二郎らがスクリーンに蘇る!「大映男優祭」の注目作はコレだ

雷蔵、勝新、田宮二郎らがスクリーンに蘇る!「大映男優祭」の注目作はコレだ

4月14日(土)~5月11日(金)まで角川シネマ新宿にて「大映男優祭」が開催される。1942年に誕生した映画会社・大映は、長谷川一夫、市川雷蔵、勝新太郎、川口浩、船越英二、田宮二郎、京マチ子、山本富士子、若尾文子、中村玉緒など、数多く.. 続きを読む

藤巻潤、大映時代のギャラ事情を明かす 『危険手当』がまさかの?

藤巻潤、大映時代のギャラ事情を明かす 『危険手当』がまさかの?

『大映女優祭』でトークイベントに登壇した藤巻潤 (C)ORICON NewS inc. 俳優の藤巻潤(81)が9日、東京・新宿の角川シネマ新宿で開幕した『大映女優祭』(来年1月12日まで)で映画『女は二度生まれる』(1961年)の上映前トークイベン.. 続きを読む

若尾文子、市川雷蔵、勝新太郎の秘話を藤巻潤が明かす!

若尾文子、市川雷蔵、勝新太郎の秘話を藤巻潤が明かす!

12月9日より角川シネマ新宿で始まった特集上映「大映女優祭」初日に若尾文子主演映画『女は二度生まれる』(61)が上映され、藤巻潤をゲストに迎えたトークイベントが開催。藤巻は若尾をはじめ、市川雷蔵、勝新太郎ら名優とのエピソードを.. 続きを読む

清らかで美しい男たちの競演!銀幕に輝く「大映男優祭」が開催決定!

清らかで美しい男たちの競演!銀幕に輝く「大映男優祭」が開催決定!

数多くの映画スターを世に送り出し、世界的な評価を獲得する作品を生み出してきた大映株式会社。その創立75周年を記念して、今年の夏に開催された「おとなの大映祭」、そして12月9日(土)から開催される「大映女優祭」につづき「大映男優.. 続きを読む

“伝説のおさな妻”関根恵子(高橋惠子)のまぶしいセーラー服カット解禁!

“伝説のおさな妻”関根恵子(高橋惠子)のまぶしいセーラー服カット解禁!

12月9日(土)より、東京・角川シネマ新宿ほかにて「大映女優祭」(配給:KADOKAWA)が開催される。1942年に設立された映画会社「大映株式会社」は、長谷川一夫、市川雷蔵、勝新太郎、船越英二、田宮二郎、川口浩、京マチ子、山本富士子、若.. 続きを読む

京マチ子、若尾文子、山本富士子…スクリーンを彩った昭和の名女優が色鮮やかによみがえる!「大映女優祭」開催決定

京マチ子、若尾文子、山本富士子…スクリーンを彩った昭和の名女優が色鮮やかによみがえる!「大映女優祭」開催決定

太平洋戦争中の1942年に創立した大映株式会社は、1971年までのわずか30年ほどの間に数多くの映画人を輩出、また「ガメラ」や「大魔神」などのヒットシリーズを世に送り出した。2017年は大映創立から75周年にあたり、これを記念した「大映.. 続きを読む

のん女優復帰への布石? 演劇・映画界重鎮との華麗なる交友

のん女優復帰への布石? 演劇・映画界重鎮との華麗なる交友

(写真は公式インスタグラムのスクリーンショット)女優・タレントの、のん(23)が、公式インスタグラムにドラマ『あまちゃん』(NHK系)で共演した渡辺えり(62)と、ものまねタレントの福田彩乃(28)とのスリーショット写真を掲載し.. 続きを読む

清水富美加の凄みが集約――映画『暗黒女子』本編映像解禁! 監督「他の役者さんとは違う」

清水富美加の凄みが集約――映画『暗黒女子』本編映像解禁! 監督「他の役者さんとは違う」

清水富美加、飯豊まりえのW主演映画『暗黒女子』。2017年4月1日の全国公開へ向け、本編映像が解禁となった(http://youtu.be/h5oAirGQVRw)。公開された映像は、謎の死を遂げた白石いつみ(飯豊まりえ)が会長を務めていた文学サークルの.. 続きを読む

今夜スタート、バカリズムがリメイク「黒い十人の女」原作を知るともっと面白い

今夜スタート、バカリズムがリメイク「黒い十人の女」原作を知るともっと面白い

今夜11時59分から新木曜ドラマ「黒い十人の女」(読売テレビ制作・日本テレビ系)がスタートする。このドラマの原作はいまから半世紀以上前、1961年に公開された同名の映画だ。オリジナル版の監督は「犬神家の一族」や記録映画「東京オリ.. 続きを読む

第9回「フジテレビ物語(前編)」

第9回「フジテレビ物語(前編)」

始めに断っておくけど、今回、新しい話は出てこない。激変するテレビ業界とか、ネット配信事業とか、SNSとの連動とか――そんな今っぽい話題は一切登場しない。今回の話は、昨今、何かと話題のフジテレビである。そう、ここ数年、とんと良.. 続きを読む

船越英一郎&バカリズムのタッグで名作が連ドラ化!

船越英一郎&バカリズムのタッグで名作が連ドラ化!

日本テレビ系では、10月クールの木曜プラチナイト枠ドラマとして「黒い十人の女」の放送が決定。同ドラマの主演を船越英一郎が、また、脚本をバカリズムが務めることが明らかになった。'61年に市川崑が監督し、妻・和田夏十がオリジ.. 続きを読む

船越英一郎、父が演じた不貞の男役を継承 『黒い十人の女』バカリズム脚本でリメイク

船越英一郎、父が演じた不貞の男役を継承 『黒い十人の女』バカリズム脚本でリメイク

市川崑監督の代表作『黒い十人の女』が、バカリズムの脚本で現代版の連続ドラマとして大胆にリメイク、放送されることが分かった。主演は、1961年に公開されたオリジナル版で主役を務めた船越英二の息子・船越英一郎が担当。自ら熱望し、.. 続きを読む

維新・松野代表、娘はミス日本に…セレブすぎる野党党首の一族

維新・松野代表、娘はミス日本に…セレブすぎる野党党首の一族

民主党と維新の党が合流し、新党結成に向けた動きが政界のホットな話題となっている。そんな中、維新・松野頼久代表(55)の次女・未佳さん(20)も人気雑誌に登場し、ホットな人物となっていると話題だ。1月25日、慶應義塾大学文学部2年.. 続きを読む

 【映画を待つ間に読んだ、映画の本】第22回 『スタアのいた季節/わが青春の大映回顧録』~もと大映宣伝マンが、本当に書きたかったこと。

【映画を待つ間に読んだ、映画の本】第22回 『スタアのいた季節/わが青春の大映回顧録』~もと大映宣伝マンが、本当に書きたかったこと。

●素敵な人が大勢いた、素敵な時代。サブタイトルにあるように、本書はかつて存在した映画会社・大映の九州支社宣伝課に永年勤務した、中島賢さんが宣伝マン時代のエピソードを綴った書籍である。最近でも若尾文子の旧作特集上映が多くの.. 続きを読む

前のページ
次のページ

掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。