大仁田厚の最新情報

大仁田厚 に関するニュース検索結果   69件

有吉弘行、元トップリード和賀に仰天提案「キンコメの今野と組む?」

有吉弘行、元トップリード和賀に仰天提案「キンコメの今野と組む?」

2月11日放送のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系)で、お笑いタレントの有吉弘行(43)が、トップリードの解散を発表した和賀勇介(36)へ意外な人物とのコンビ結成を提案した。今週のメールテーマを“冬季オリンピ.. 続きを読む

『サニー/32』は北原里英の極限を引き出した映画バトルロイヤルだ!

『サニー/32』は北原里英の極限を引き出した映画バトルロイヤルだ!

なんて危険なキャスティングなのだろうか?それが白石和彌監督作品の映画『サニー/32』(2月9日新潟・長岡先行公開/2月17日全国公開)の出演者を知った時の第一印象だ。同級生をカッターナイフで刺殺し、「犯罪史上、最も可愛い殺人犯」.. 続きを読む

ザ・シーク 時代を超越した“アラビアの怪人”――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第15話>

ザ・シーク 時代を超越した“アラビアの怪人”――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第15話>

アラブ系、イスラム教徒、あるいはシーク=首長を名乗る悪役レスラーは数多く存在したが、リングネームに冠詞の“ザThe”がついたザ・シークはオリジナルのザ・シークだけだった。両親はレバノンからの移民で、シーク(本名エド・ファーハ.. 続きを読む

福田萌、息子の流血騒ぎにパニック「私が疲弊しました」

福田萌、息子の流血騒ぎにパニック「私が疲弊しました」

タレントの福田萌が31日に自身のアメブロを更新、1歳になる長男が怪我をしてしまったことを明かした。 福田萌オフィシャルブログより「男子育児の洗礼」と題したブログで、「一歳の息子のやんちゃぶりが加速していまして。 昨日は流.. 続きを読む

テレビで局部を露出してしまったタレント4人! アキラ100%よりヤバイ“モロ見え”も

テレビで局部を露出してしまったタレント4人! アキラ100%よりヤバイ“モロ見え”も

毎年、元旦恒例のバラエティ特番『爆笑ヒットパレード』(フジテレビ系)はおせちとともに正月の家族団らんを彩っている。ところが2018年、お笑い芸人のアキラ100%が全裸で股間を隠すネタが失敗し、アキラのアキラが“ご開チン”。お茶の.. 続きを読む

グルメリポーターとして正反対の道を行く勝俣州和とミスターちん 「本音」と「忖度」視聴者が選ぶのは?

グルメリポーターとして正反対の道を行く勝俣州和とミスターちん 「本音」と「忖度」視聴者が選ぶのは?

2017年の「流行語大賞」に「忖度」が選ばれた。この言葉には「他人の気持をおしはかる」という意味があり、決してネガティブな表現とは限らない。昨年12月28日に放送された『出動! 偏見捜査官』(TBS系)は、世の中にはびこる“偏見”を.. 続きを読む

TBS
オカダ・カズチカのパートナー、外道の流転人生。遂には猪木も認めた確固たるビジネス哲学

オカダ・カズチカのパートナー、外道の流転人生。遂には猪木も認めた確固たるビジネス哲学

「新日本プロレス」が、プロレス界の盟主である。誰に聞いたとしても否定しようのない事実。長い間、日本のマット界には「2大メジャー団体」が存在したが、今、全日本プロレスの方はメジャーと呼ぶに憚られる現状がある。一方の新日は、.. 続きを読む

【追悼】松方弘樹、小林麻央、功績で振り返る『今年のお別れ』~2017上半期~

【追悼】松方弘樹、小林麻央、功績で振り返る『今年のお別れ』~2017上半期~

2017年12月……今年もあとわずか。この1年も多くの有名人が亡くなりました。そのニュースが報じられると驚きと悲しさでやりきれない瞬間もあり、命の儚さに切なさを感じざるを得ません。そこで今回は今年鬼籍に入った有名人の功績や人柄を.. 続きを読む

新日本がカオスなのか、カオスが新日本なのか1999――フミ斎藤のプロレス読本#164[新日本プロレス199X編09]

新日本がカオスなのか、カオスが新日本なのか1999――フミ斎藤のプロレス読本#164[新日本プロレス199X編09]

199X年佐々木健介は肩を怒らせ、鼻の穴をふくらませ、左右ににらみをきかせて、口のなかでなにかをブツブツとつぶやきながら入場ゲートに現れた。黒のショートタイツに黒のリングシューズといういでたちは、限りなく素っ裸に近い。ていね.. 続きを読む

天才テリー伊藤対談「大仁田厚」(4)夜のデスマッチはどうなってるの?

天才テリー伊藤対談「大仁田厚」(4)夜のデスマッチはどうなってるの?

テリー 大仁田さん、政治家は6年ぐらいやりましたよね。そっちの引退撤回はないんですか。大仁田 ああ、もうやらないですよ、本当に疲れましたから(苦笑)。テリー 何がそんなにきつかったんですか。大仁田 何かをやるための予算取.. 続きを読む

天才テリー伊藤対談「大仁田厚」(3)実現できなかった馬場・猪木戦が…

天才テリー伊藤対談「大仁田厚」(3)実現できなかった馬場・猪木戦が…

テリー FMWの全盛期はスタジアムも満員になって、チケットも入手困難。当時は、すごい収入だったんじゃないですか。大仁田 年間17億円稼いだ時もあったんですが、意外と儲からなかったです。テリー ええっ、そりゃまたなんで?大仁田.. 続きを読む

天才テリー伊藤対談「大仁田厚」(2)NHKの駐車場で爆破を実験した!?

天才テリー伊藤対談「大仁田厚」(2)NHKの駐車場で爆破を実験した!?

テリー 今や大仁田さんの代名詞になった「ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ」は、何がきっかけで始めることになったんですか?大仁田 テリーさんもご存じのように、あの頃の日のプロレスは、ジャイアント馬場さんの全日本プロレス.. 続きを読む

NHK
天才テリー伊藤対談「大仁田厚」(1)休業、欠場よりも引退を選びたい!

天才テリー伊藤対談「大仁田厚」(1)休業、欠場よりも引退を選びたい!

●ゲスト:大仁田厚(おおにた・あつし) 1957年、長崎県生まれ。73年10月、全日本プロレスに「新弟子第一号」として入門。74年デビュー。82年、NWAインターナショナル・ジュニアヘビー級王座を獲得、全日本のジュニア戦線で活躍。85年、.. 続きを読む

日馬富士、”ガチンコ”貴乃花親方と対立・引退で「プロレス界入り」の誘い水

日馬富士、”ガチンコ”貴乃花親方と対立・引退で「プロレス界入り」の誘い水

口を開く人間すべてが違うことを言う。何が真相だか誰も分からない。平幕・貴ノ岩殴打事件に始まる騒動は、まるで芥川龍之介の名作『藪の中』(注1)だ。横綱・日馬富士の引退という異常事態を引き起こしつつも、一向に終着点が見えない.. 続きを読む

「ノー・フィアー」高山善廣の軌跡「プロレス界の帝王」と、これからも共に戦っていく

「ノー・フィアー」高山善廣の軌跡「プロレス界の帝王」と、これからも共に戦っていく

“プロレス界の帝王”高山善廣が、試合中のアクシデントで頚椎を損傷した。本人のブログで「首から下が動かない」という現状が明かされているが、そんな中でも彼は厳しいリハビリを受けながら怪我と懸命に戦っているという。かつて、高山は.. 続きを読む

Xが“X JAPAN”に改名せざるを得なかったワケ――紛らわしい同名アーティストたち

Xが“X JAPAN”に改名せざるを得なかったワケ――紛らわしい同名アーティストたち

<文/山野車輪 連載第14回>◆有権者困惑!? 唐津市議選に立候補した二人の「青木茂」今年(2017年)1月に行われた佐賀県唐津市議選に、漢字も読み方も同じ2人の「青木茂」という人物が出馬するという珍事があった。1人は56歳で3期目の現.. 続きを読む

蝶野正洋が腰の低いMCぶりで本音を引き出す「オレの激闘!ベスト5」“犬猿の仲”越中詩郎とも遂に対峙

蝶野正洋が腰の低いMCぶりで本音を引き出す「オレの激闘!ベスト5」“犬猿の仲”越中詩郎とも遂に対峙

月~木の帯で『バラいろダンディ』(TOKYO MX)のMCを務める蝶野正洋の姿を見ると、隔世の感がある。「黒いカリスマ」に変身する以前の蝶野は、決して言葉で主張するタイプの選手ではなかったからだ。そういえば、橋本真也からの紹介で89.. 続きを読む

レジーねえさんは強くて、やさしくて、涙もろい“日本の女子プロレスラー”――フミ斎藤のプロレス読本#145[ガールズはガールズ編エピソード15]

レジーねえさんは強くて、やさしくて、涙もろい“日本の女子プロレスラー”――フミ斎藤のプロレス読本#145[ガールズはガールズ編エピソード15]

2001年レジー・ベネットはリングに上がったとたん、目に涙をいっぱいためていた。シルバーのガウンは、5年まえに全日本女子プロレスのリングでバーリトゥードにトライしたときにあつらえたよそいきで、黒をベースにした水着は1998年に新.. 続きを読む

木村拓哉「ファン殺到で閉店」、辻希美「意外に店は盛況」有名人“家族ビジネス”の明暗

木村拓哉「ファン殺到で閉店」、辻希美「意外に店は盛況」有名人“家族ビジネス”の明暗

7月1日にオープンした、辻希美の母親が経営するハンバーガーショップ「Ciel Amour」。当初は辻の“炎上体質”が店の風評にどのような影響を及ぼすか懸念されたが、いざ開店すると「お世辞抜きで良い店!」「子連れに優しい店」と大評判。ほ.. 続きを読む

話題沸騰!『吉田豪の“最狂”全女伝説』吉田豪インタビュー「秋元康は、現代の松永兄弟か」

話題沸騰!『吉田豪の“最狂”全女伝説』吉田豪インタビュー「秋元康は、現代の松永兄弟か」

徹底した下調べに基づいたインタビューで知られる、“プロインタビュアー”吉田豪氏。その吉田氏の新刊『吉田豪の“最狂”全女伝説』(白夜書房)が話題を呼んでいる。かつて空前のブームを巻き起こした、今はなきプロレス団体「全日本女子プ.. 続きを読む

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