加藤登紀子の最新情報

加藤登紀子 に関するニュース検索結果   60件

加藤登紀子、激動の世界と自らの半生を歌で綴る集大成ベスト・アルバム!『ゴールデン☆ベスト TOKIKO'S HISTORY』が4/18リリース

加藤登紀子、激動の世界と自らの半生を歌で綴る集大成ベスト・アルバム!『ゴールデン☆ベスト TOKIKO'S HISTORY』が4/18リリース

加藤登紀子『ゴールデン☆ベスト TOKIKO'S HISTORY』4/18発売!加藤登紀子が『ゴールデン☆ベスト TOKIKO'S HISTORY』を4月18日に発売する!『ゴールデン☆ベスト TOKIKO'S HISTORY』は加藤登紀子の最新2枚組ベスト・アルバ.. 続きを読む

『関ジャム完全燃SHOW』森昌子のモノマネを関ジャニ∞が大絶賛、昭和の名曲セッションも

『関ジャム完全燃SHOW』森昌子のモノマネを関ジャニ∞が大絶賛、昭和の名曲セッションも

関ジャニ∞によるテレビ朝日の音楽バラエティ番組『関ジャム完全燃SHOW』が3月4日に放送。ゲストに森昌子、今井マサキ、新妻聖子が出演した。異なるフィールドで活躍する3人の歌い手をゲストに迎えてのスタジオトーク、この日のテーマはも.. 続きを読む

増田惠子、阿久悠が作詞したニューシングルのリリースを発表

増田惠子、阿久悠が作詞したニューシングルのリリースを発表

増田惠子が、約13年ぶりとなるニューシングル「最後の恋/富士山だ」を2月21日に発売することを発表した。増田惠子は1976年にピンク・レディー「ペッパー警部」でデビューし、「UFO」など作詞家の故・阿久悠さん作品が大ヒット。81年に発.. 続きを読む

増田惠子 約13年ぶり新作リリース! 作詞:阿久悠、作曲:加藤登紀子、編曲:ヒャダイン

増田惠子 約13年ぶり新作リリース! 作詞:阿久悠、作曲:加藤登紀子、編曲:ヒャダイン

増田惠子が、約13年ぶりとなるニューシングル『最後の恋/富士山だ』を2月21日に発売する。増田惠子は1976年にピンク・レディー「ペッパー警部」でデビューし、「UFO」など作詞家の故・阿久悠 作品が大ヒット。81年に発表した解散前最後.. 続きを読む

中島みゆきと坂本龍一のコラボを再発見

中島みゆきと坂本龍一のコラボを再発見

中島みゆきが、これまで発表した1990年までの初期アルバム18作品を完全リマスタリング音源、高音質CD仕様で3月より順次発売する事が決定した。中島みゆきは、昨年11月に通算42枚目のオリジナル・アルバム『相聞』を発表。2017年末から201.. 続きを読む

中島みゆき、過去18作を完全リマスタリング&高音質CDでリリース

中島みゆき、過去18作を完全リマスタリング&高音質CDでリリース

通算42枚目のオリジナル・アルバム『相聞』のロングヒット、そして『「夜会工場」VOL.2』のコンサートツアーの開催など精力的な活動が続く中、この春新たに中島みゆきの初期オリジナル・アルバムを高音質仕様のCDにてリリースすることが.. 続きを読む

GACKTが類い稀な美しい身体と美貌を持つ自信家の写真家を演じる主演映画『カーラヌカン』予告映像公開

GACKTが類い稀な美しい身体と美貌を持つ自信家の写真家を演じる主演映画『カーラヌカン』予告映像公開

2018年3月10日(土)から公開されるGACKTの15年ぶりの主演映画『カーラヌカン』の予告映像が公開された。GACKTは、類い稀な美しい身体と美貌を持つ、世界を舞台に活躍する40歳代の写真家・大山光を演じる。仕事にも女性にも自信家だが、東.. 続きを読む

スピードワゴン小沢、羽田圭介との川柳対決に「戦うのはちょっと苦手かな」と“小沢節”コメント

スピードワゴン小沢、羽田圭介との川柳対決に「戦うのはちょっと苦手かな」と“小沢節”コメント

テレビ東京系では、12月15日(金)に「リアル腕だめし~噂の芸能人ってホントにスゴイんですか?~第3弾」を放送する。同番組は、ネットやクチコミでまことしやかにささやかれる「料理がプロ級」「手芸のセンスが抜群」「カメラの腕前がも.. 続きを読む

GACKT主演映画『カーラヌカン』2018年3月公開、役どころは美しい身体と美貌を持つ自信家の写真家

GACKT主演映画『カーラヌカン』2018年3月公開、役どころは美しい身体と美貌を持つ自信家の写真家

GACKTが主演する映画『カーラヌカン』が2018年3月10日(土)に公開されることが決定、新ビジュアルが公開された。映画『カーラヌカン』は、沖縄やんばる、八重山の森と川と滝と海を鮮明な映像で捉え、沖縄の文化を織り交ぜながら、至上の幸.. 続きを読む

ナイナイ岡村が初告白!“命の恩人”高倉健から贈られた本

ナイナイ岡村が初告白!“命の恩人”高倉健から贈られた本

12月7日(木)夜7時から放送される「ザ・ドキュメンタリー」(BS朝日)は、「高倉健~孤高の役者が送った100通の手紙~」と題して、2014年に亡くなった名優・高倉健さんを特集。高倉さんと旧知の映画人らによる証言の他、ナインティナイン・.. 続きを読む

脚本家・倉本聰氏が富良野に残したもう一つの足跡。「くまげら」の門外不出の裏メニューとは?

脚本家・倉本聰氏が富良野に残したもう一つの足跡。「くまげら」の門外不出の裏メニューとは?

北海道でも有数の人気を誇る観光地「富良野」。酪農中心の町だった富良野に注目が集まったのは1981年(昭和56年)に全国放送になったドラマ『北の国から』がきっかけだったと言ってもいいでしょう。五郎と純と蛍、そしてその周辺の人間た.. 続きを読む

『CREATORS INTERVIEW vol.5 山本加津彦』 ――最期の瞬間に思い出すような曲を書きたい

『CREATORS INTERVIEW vol.5 山本加津彦』 ――最期の瞬間に思い出すような曲を書きたい

ソニー・ミュージックパブリッシング(通称:SMP)による作詞家・作曲家のロングインタビュー企画『CREATORS INTERVIEW』。第5回目は、西野カナ、東方神起、JYなど数々のアーティストの楽曲を手掛ける山本加津彦が登場。数多くのバラード.. 続きを読む

ジブリの名曲をタンゴのアレンジで 小松亮太(バンドネオン)が語る ニューアルバム&ツアー「天空のバンドネオン」

ジブリの名曲をタンゴのアレンジで 小松亮太(バンドネオン)が語る ニューアルバム&ツアー「天空のバンドネオン」

タンゴを代表する楽器、バンドネオンの響きには、不思議と心をときめかせる魅力がある。かつて文豪ボルヘスが「ブエノスアイレスの夕暮れと夜がなかったらタンゴは生れないだろう」と綴ったこの音楽は、いまや、アルゼンチンのみならず、.. 続きを読む

野宮真貴×Smooth Ace、【高崎音楽祭】で初共演ライブを披露

野宮真貴×Smooth Ace、【高崎音楽祭】で初共演ライブを披露

野宮真貴がSmooth Aceをゲストに迎え、今年の【高崎音楽祭】に出演することが決定した。今年の【高崎音楽祭】は9月8日の「高崎音楽祭オープニングコンサート」からスタート。加藤登紀子(9月10日)、ゴスペラーズ(10月8日、9日)、本島.. 続きを読む

フジロック、他のフェスにはない魅力探訪へ

フジロック、他のフェスにはない魅力探訪へ

7月28日(金)、29日(土)、30日(日)に新潟県 湯沢町 苗場スキー場にて開催される自然と音楽の共生を目指す日本最大級の野外ロックフェスティバル『FUJI ROCK FESTIVAL '17』。先週金曜には待望のタイムテーブルと最終ラインナッ.. 続きを読む

フォークソングブーム再燃 TOP1は『なごり雪』

フォークソングブーム再燃 TOP1は『なごり雪』

時代は巡ると言うように昨今はレコード盤やカセットテープといたアナログ音源が関心を集め、1970年代に流行ったフォークソングも人気が再燃している。6月13日放送のバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)では「ブーム再燃フォー.. 続きを読む

フジロック、ステージ別ラインナップ&スチャダラパーほか第7弾出演者95組発表

フジロック、ステージ別ラインナップ&スチャダラパーほか第7弾出演者95組発表

7月28日(金)、29日(土)、30日(日)に新潟県 湯沢町 苗場スキー場にて開催される『FUJI ROCK FESTIVAL '17』(以下、フジロック)のステージ別ラインナップ及び出演アーティスト第7弾がオフィシャルサイトにて発表された。今回明.. 続きを読む

カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

最近は“カバーアルバム”が人気でリリースも増えている。本来のアーティストによる持ち歌をそれぞれの解釈で歌いこなすのがカバーの醍醐味であろう。5月16日に放送されたバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)の“世の中なんでもラ.. 続きを読む

加藤登紀子、オノ・ヨーコとの「友達」関係明かす “ジョンの追悼盤”を直接渡された

加藤登紀子、オノ・ヨーコとの「友達」関係明かす “ジョンの追悼盤”を直接渡された

シンガーソングライターの加藤登紀子が、4月18日放送されたバラエティ番組『火曜サプライズ 2時間SP』(日本テレビ系)に“お宅訪問”のコーナーで出演した。その際に彼女がオノ・ヨーコとの交流について語り始めたので、訪問した山瀬まみ.. 続きを読む

金曜夜8時が楽しみで仕方なかったプロレス黄金時代を過ごした人たちには胸アツな一冊。

金曜夜8時が楽しみで仕方なかったプロレス黄金時代を過ごした人たちには胸アツな一冊。

たちまち重版決定の話題書『1000のプロレスレコードを持つ男』清野茂樹 著(立東舎)プロレスの醍醐味といえば、リング上での熱い戦いはもちろんですが、大好きな選手の入場シーンでの高揚感は、その時代を通過した少年たちにとってはテ.. 続きを読む

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