ローリング・ストーンズの最新情報

ローリング・ストーンズ に関するニュース検索結果   441件

RADWIMPSとは真逆なSuchmosのNHK・W杯ソング! 愛国に絡め取られず「血を流さぬよう歌おう」「武器は絶対にもたない」

RADWIMPSとは真逆なSuchmosのNHK・W杯ソング! 愛国に絡め取られず「血を流さぬよう歌おう」「武器は絶対にもたない」

RADWIMPSの「HINOMARU」の歌詞が「右翼的」「まるで軍歌」だと炎上した問題。本サイトは先日の記事で、こうした歌詞が生まれた背景に、同曲がW杯中継番組のテーマソングのカップリング曲として制作されたことがあると指摘した。日本ではW.. 続きを読む

アイスキャンディーを模した美味しそうなブルガリの新作

アイスキャンディーを模した美味しそうなブルガリの新作

チャーミングなアイスキャンディーを模した「ブルガリ・ブルガリ ジェラーティ」。ブレスレット、ブローチ、リングの全7モデルが揃ったこのコレクションには、マザーオブパール、マラカイト、ブラックオニキスでアイスを表現。さらに、ひ.. 続きを読む

ラスベガス・サンズ、ラスベガスに「MSG Sphere Las Vegas」建設

ラスベガス・サンズ、ラスベガスに「MSG Sphere Las Vegas」建設

ラスベガス・サンズとマディソン・スクエア・ガーデン・カンパニーは共同事業として、アメリカ・ラスベガスに「MSG Sphere Las Vegas」を建設する。今夏に着工し、2020年末までに開業を予定している。580,000平方フィートの球体デザイン.. 続きを読む

エリック・クラプトンが語る波乱の半生 ドキュメンタリー映画が秋公開

エリック・クラプトンが語る波乱の半生 ドキュメンタリー映画が秋公開

“ギターの神様”の異名をもつエリック・クラプトンの半生に迫った音楽ドキュメンタリー『ERIC CLAPTON : LIFE IN 12 BARS(原題)』が、邦題を『エリック・クラプトン~12小節の人生~』として、今秋全国公開される。【写真】繰り返し観る.. 続きを読む

ロン・ウッド71歳、31歳年下の妻と2歳の双子を抱えてツアー中?

ロン・ウッド71歳、31歳年下の妻と2歳の双子を抱えてツアー中?

コンサートツアー中のロン・ウッドが、ツアー先で2歳になる双子の娘を抱きかかえて歩く姿が報じられた。ローリング・ストーンズのUK/ヨーロッパツアー真っ最中のロンは、マンチェスターでのコンサートを前に、現地のホテルに到着したとこ.. 続きを読む

ミック・ジャガー74歳、ツアーに1歳息子も同伴

ミック・ジャガー74歳、ツアーに1歳息子も同伴

すでに「ひいおじいちゃん」デビュー済みのミック・ジャガー(ローリング・ストーンズ)は現在74歳になるが、まだまだ現役である。2014年にはバレリーナのメラニー・ハムリックさんと男女の仲になり、結婚をしないままメラニーさんが彼の.. 続きを読む

ザ・ローリング・ストーンズのロゴをモチーフにしたソファ

ザ・ローリング・ストーンズのロゴをモチーフにしたソファ

ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones、以下、ストーンズ)のロゴ「Lips and Tongue(リップス&タン)」をモチーフにしたソファが55台限定で2018年6月1日より発売を開始した。このソファは、日本の有名なテーマパークやランド.. 続きを読む

ロック界初のチャリティーコンサートとなったジョージ・ハリスンの『バングラデシュのコンサート』

ロック界初のチャリティーコンサートとなったジョージ・ハリスンの『バングラデシュのコンサート』

1971年8月1日、ロック史上初めてとなるチャリティーコンサートがニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行なわれた。当時、飢えと疫病に苦しんでいたバングラデシュの難民を救うために、元ビートルズのジョージ・ハリスンとイン.. 続きを読む

ミック・ジャガー、息子のインスタにつけたおじさんコメントの数々が話題に

ミック・ジャガー、息子のインスタにつけたおじさんコメントの数々が話題に

現在74歳のローリング・ストーンズのフロントマンであるミック・ジャガーが、息子ルーカスのインスタグラムの写真につけたコメントを集めた、とあるTwitterユーザーによる投稿が話題になっている。ブラジル人モデルのルシアーナ・ジメネ.. 続きを読む

『関ジャム』でギタリスト特集 “凄いギターリフ30選”に入らなかった名曲たち

『関ジャム』でギタリスト特集 “凄いギターリフ30選”に入らなかった名曲たち

音楽バラエティ番組『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)で5月27日に“やっぱりバンドの顔!?ギター特集”を放送、SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN)、HISASHI(GLAY)、津野米咲(赤い公園)をスタジオゲストに迎えた。1986年にYOSHIKIが設立.. 続きを読む

【ネタばれ】『ゲーム・オブ・スローンズ』と『ウエストワールド』の5つの類似点

【ネタばれ】『ゲーム・オブ・スローンズ』と『ウエストワールド』の5つの類似点

アメリカの西部開拓時代を再現したテーマパークを舞台に、人間そっくりなホスト(アンドロイド)たちの覚醒を描き、米HBOで大ヒットとなっているドラマ『ウエストワールド』。その壮大なスケールや魅力的なキャラクターを擁する本作は、.. 続きを読む

後進に大きな影響を与えたアリス・クーパーの『キラー』

後進に大きな影響を与えたアリス・クーパーの『キラー』

今の時代、アリス・クーパーとかグラムロックに興味がある人がいるのかどうかは分からないが、70年代前半には確かにグラムロックのムーブメントは存在した。ほんの数年ではあるけれど…。T・レックスやデビッド・ボウイのようなビッグネー.. 続きを読む

告知は0点。中身は100点。この音楽フェスはほっとけない。

告知は0点。中身は100点。この音楽フェスはほっとけない。

驚いた!2017年に開催された音楽フェス「FESTIVAL de FRUE」に、THE MASTER MUCISIANS OF JOUJOUKA(通称:ジャジューカ)が出演していた。モロッコ・スリフ族の村で先祖代々受け継がれている音楽家集団だ。とってもマニアックなワールド.. 続きを読む

ボズ・スキャッグス、3年ぶりとなるアルバムの日本盤を8月リリース

ボズ・スキャッグス、3年ぶりとなるアルバムの日本盤を8月リリース

ボズ・スキャッグスの最新オリジナル・アルバム『アウト・オブ・ザ・ブルース』の日本盤が8月1日に発売される。2015年3月にリリースされた前作『ア・フール・トゥ・ケア』以来、3年ぶりとなる今作は、ボズ・スキャッグスが自身のルーツで.. 続きを読む

アルバート・リーの超絶ギターが聴けるエミルー・ハリスの傑作『真珠の船』

アルバート・リーの超絶ギターが聴けるエミルー・ハリスの傑作『真珠の船』

2018年のグラミー賞でクイーン、ティナ・ターナーらと並んで特別功労賞生涯業績賞に選ばれたエミルー・ハリス。グラミーの特別賞のひとつであるこの賞は名誉賞的な扱いであり、現役のアーティストが受賞することはそう多くない。ビートル.. 続きを読む

LOVE PSYCHEDELICO、10年ぶりの映像作品『Live Tour 2017 LOVE YOUR LIVE at THE NAKANO SUNPLAZA』(Video Review)

LOVE PSYCHEDELICO、10年ぶりの映像作品『Live Tour 2017 LOVE YOUR LIVE at THE NAKANO SUNPLAZA』(Video Review)

昨年は、LOVE PSYCHEDELICOにとって非常に充実した一年だった。青山学院大学の音楽サークルでKUMIとNAOKIによって結成してから20周年を迎え、4年ぶり7作目のオリジナル・アルバム『LOVE YOUR LOVE』を発表した。そして、サポート・メンバ.. 続きを読む

ボズ・スキャッグス、3年ぶりのアルバム『アウト・オブ・ザ・ブル-ス』8/1発売決定

ボズ・スキャッグス、3年ぶりのアルバム『アウト・オブ・ザ・ブル-ス』8/1発売決定

ボズ・スキャッグスの最新オリジナル・アルバム『アウト・オブ・ザ・ブルース』の日本盤が8月1日に発売されることが発表された。グラミー賞の“BEST RHYTHM & BLUES SONG”を受賞した「ロウ・ダウン」や、名曲「ウィ・アー・オール・アロー.. 続きを読む

ハリー・スタイルズ、伝記映画でミック・ジャガー役に!?

ハリー・スタイルズ、伝記映画でミック・ジャガー役に!?

ワン・ダイレクションのメンバー、ハリー・スタイルズが、映画でミック・ジャガーを演じることになるかもしれない。ザ・ミラー紙によると、ミック・ジャガーのグルーピー(追っかけ)だったパメラ・デ・バレスの回顧録を元に、ローリング・.. 続きを読む

ブルースマンとしての本質、そして自信と誇りに満ちていた萩原健一!!

ブルースマンとしての本質、そして自信と誇りに満ちていた萩原健一!!

22年ぶりのシングル『Time Flies』の発表とともに始まった萩原健一のツアーが5月2日、六本木・ビルボードライブ東京で初日を迎えた。デビュー51年目を迎えた永遠のロッカー、ショーケンの進化したパフォーマンスを体感したレポートをお伝.. 続きを読む

エレキがなかったら、現在のポップスは存在しなかった? 濃すぎるエレキ・ギターの歴史本に、なぎら健壱もノックアウト!

エレキがなかったら、現在のポップスは存在しなかった? 濃すぎるエレキ・ギターの歴史本に、なぎら健壱もノックアウト!

僕たちが愛してやまないエレキ・ギターは、一体いつ頃、どのようにして生まれ、進化を遂げてきたのか?このたび発売された『エレクトリック・ギター革命史』(リットーミュージック刊)には、その130年の歩みが史実に基づいて克明に記さ.. 続きを読む

前のページ
次のページ

掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。