マツダの最新情報

マツダ に関するニュース検索結果   1654件

価格高騰! 来場前年比130%!「ちょい旧」ブームがやってきた!?~「ノスタルジック2デイズ」

価格高騰! 来場前年比130%!「ちょい旧」ブームがやってきた!?~「ノスタルジック2デイズ」

このところ旧車が世界中で大ブーム。旧いクルマの呼び方はいろいろあるようですが、1919~1930年ぐらいまでに製造されたクルマが「ヴィンテージカー」、1945~1971年ぐらいが「ヒストリックカー」、全般的には「クラシックカー」と呼ぶよ.. 続きを読む

マツダ「伝説の開発者」3名の生トークが聞ける無料イベントは何があっても行きたいレベル!【クルマ塾】

マツダ「伝説の開発者」3名の生トークが聞ける無料イベントは何があっても行きたいレベル!【クルマ塾】

コネクテッド技術やシェアリングエコノミー、自動運転やEV化など自動車業界に幾重にも変革の波が押し寄せてきています。新しいテクノロジーを知り活かさなければ時代からこぼれ落ちてしまいそうに感じる昨今。ともすれば、これまでのクル.. 続きを読む

新規免許取得者の半数がAT限定の日本で今「MT車ブーム」が起きている理由を考える

新規免許取得者の半数がAT限定の日本で今「MT車ブーム」が起きている理由を考える

警察庁公表のデータによれば、’16年に全国の自動車教習所で普通四輪免許の教習コースを卒業したのは115万8327名で、そのうちAT限定は68万9187名。しかし、MT車を運転できる免許を持ちながら、実際にMT車を買って運転する人は少ないでしょ.. 続きを読む

初の乗用車が2ドアクーペなのがマツダ流。マツダ・R360クーペ【昭和の名車列伝】

初の乗用車が2ドアクーペなのがマツダ流。マツダ・R360クーペ【昭和の名車列伝】

昭和の名車を紹介するシリーズ企画。今回紹介するのは、マツダ・R360クーペです。魂動デザインで絶好調のマツダ。その「スタイリングを大事にする姿勢」は1960年代に既に確立されていました。マツダの軽自動車・R360クーペは同社初の乗用.. 続きを読む

ヒロ・マツダ 日本人フリーエージェント“第1号”――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第24話>

ヒロ・マツダ 日本人フリーエージェント“第1号”――フミ斎藤のプロレス講座別冊レジェンド100<第24話>

フリーの日本人レスラー第1号としてアメリカで大成功を収めたレスラーだった。高校時代はプロ野球選手をめざしていたが、力道山とシャープ兄弟の試合をそば屋のテレビで観てプロレスラーになることを決意し、1956年(昭和31年)に力道山.. 続きを読む

光岡・Himikoが初のフルモデルチェンジ! 唯一のオープンモデルの刷新点は?

光岡・Himikoが初のフルモデルチェンジ! 唯一のオープンモデルの刷新点は?

光岡自動車が販売するオープン2シーター「Himiko(ヒミコ・卑弥呼)」がフルモデルチェンジを受け、2018年2月23日(金)より発売されます。「Himiko」は、個性的なクルマを作ってきた光岡自動車にとって、現在ラインナップする中で唯一の.. 続きを読む

【レクサス・RX試乗】待望の3列シートモデルは乗り味を変えずに利便性を向上

【レクサス・RX試乗】待望の3列シートモデルは乗り味を変えずに利便性を向上

レクサスブランドの中で、日本国内で最も多い販売台数を誇るのがミドルサイズSUVのレクサスRXです。RXは日本国内だけでなく、グローバル市場においてもラグジュアリーSUVの人気モデルとして高く評価されています。RXはこれまで5人乗りの2.. 続きを読む

トヨタが電動車の開発拡大で独ニュルブルクリンクを模したテストコース新設へ

トヨタが電動車の開発拡大で独ニュルブルクリンクを模したテストコース新設へ

トヨタ自動車が3,000億円を投じ、電動車開発の拡充などで愛知県内に新たな研究開発拠点を設けるそうです。同社は2030年までに550万台以上の電動車(HV・EV)を販売する目標を掲げており、欧米や中国、インド市場における複雑な環境規制へ.. 続きを読む

64km/hオフセット前面衝突試験で「潰れる量」は? 衝突試験では計測機器満載で徹底的にチェック【マツダ衝突性能開発・その2】

64km/hオフセット前面衝突試験で「潰れる量」は? 衝突試験では計測機器満載で徹底的にチェック【マツダ衝突性能開発・その2】

マツダの衝突性能開発を取材する中で、今回は64km/hオフセット前面衝突試験も実際に行われました。同社は予防性能も含めて、デミオのような小さなクルマからCX-8のような大きなクルマまで安全性能に差をつけないとしています。この64km/h.. 続きを読む

実車による衝突試験は最終確認。コンピュータシミュレーションでほぼ骨格を決定する【マツダ衝突性能開発・その2】

実車による衝突試験は最終確認。コンピュータシミュレーションでほぼ骨格を決定する【マツダ衝突性能開発・その2】

莫大なコストと時間がかかる衝突性能開発。マツダでは具体的にどのように開発が進められているのでしょうか。マツダは、1990年代初めからコンピュータを使い、自動車メーカーの中でもトップクラスといわれるスーパーコンピュータ(保有能.. 続きを読む

将来を見据えた「一括企画」と「個別車種開発」で進められる、衝突安全性能の開発【マツダ衝突性能開発・その1】

将来を見据えた「一括企画」と「個別車種開発」で進められる、衝突安全性能の開発【マツダ衝突性能開発・その1】

最近の安全装備は、衝突被害軽減ブレーキに代表される予防安全(アクティブセーフティ)に注目が集まっています。事故を未然に防いだり、被害を軽減したりする予防安全性能の重要性は言うまでもありませんが、すべての事故を予防する万全.. 続きを読む

SILVAは結婚・出産で生活が激変

SILVAは結婚・出産で生活が激変

歌手でDJのSILVA(42歳)が、2月20日に放送されたバラエティ番組「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)に出演。かつては歌手としてだけでなく、下ネタトークやぶっちゃけ発言でバラエティ番組でも引っ張りだこ、私生活では“パリピ”だ.. 続きを読む

今話題!横浜・みなとみらいの新名物「オープンカー×石焼き芋」に行ってみた

今話題!横浜・みなとみらいの新名物「オープンカー×石焼き芋」に行ってみた

寒い冬の夜、街中を歩いているとつい温かい食べ物に手を伸ばしてしまうもの。その昔「石焼き芋」の軽トラックがゆっくりと街を走る姿を見かけ、その甘い香りに誘われつい1本買ってしまったものだが、今では石焼き芋の軽トラックを見かけ.. 続きを読む

ハリアー、ヴェゼル…人気SUV10車種の気になる「リセールバリュー」を大公開。中古車市場で人気の車種は?

ハリアー、ヴェゼル…人気SUV10車種の気になる「リセールバリュー」を大公開。中古車市場で人気の車種は?

SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)と呼ばれるクルマが人気なのはご存じのとおり。日本自動車販売協会連合会が発表している2017年の1年間の登録台数データを見ても4位にトヨタ・C-HR(11万7299台)、15位にホンダ・ヴェゼル(6万.. 続きを読む

【JAPANキャンピングカーショー2018】プロユースの商用バンをワイルドに仕立てたリノベーション・キャンピングカー

【JAPANキャンピングカーショー2018】プロユースの商用バンをワイルドに仕立てたリノベーション・キャンピングカー

JAPANキャンピングカーショー2018に、キャンピングカープラザが出展した「RIW Brawny(リュウ ブローニィ)」。ブランド名の「RIW」は、「Ramble in Wildness」から由来し、「RIW Brawny」は、マツダ・ボンゴ・ブローニィを「RIW」のコン.. 続きを読む

クラシックモーターショー「Nostalgic 2days」開催!貴重すぎる名車3台

クラシックモーターショー「Nostalgic 2days」開催!貴重すぎる名車3台

日本最大級のクラシックモーターショー「第10回Nostalgic 2days」が2月17日(土)、神奈川県・パシフィコ横浜展示ホールB・C・Dで開幕した。まばゆいばかりに時代を彩り、駆け抜けた名車がずらりと並ぶ本イベント。現在では見る機会の少な.. 続きを読む

【平成初期の名車列伝】2代目はお得!? マツダ・ロードスターNB系の中古車はバリューありすぎ

【平成初期の名車列伝】2代目はお得!? マツダ・ロードスターNB系の中古車はバリューありすぎ

今見ても価値がある平成初期の名車を紹介するシリーズ企画。今回紹介するのは平成10年に登場した2代目マツダ・ロードスターです。この通称・NB型は、全長4mを切る小型のマツダ製オープン2シーター。4気筒NAエンジンを搭載するFRという方.. 続きを読む

“カープ女子神3”大井智保子が大好きな「カープ」を愛情いっぱい2000字で語る

“カープ女子神3”大井智保子が大好きな「カープ」を愛情いっぱい2000字で語る

「カープ女子」という言葉を世に広め、2014年にはユーキャン新語・流行語大賞でトップ10を受賞した“カープ女子神3”と呼ばれる大井智保子。広島県江田島市出身のカープファン(天谷世代)である彼女の本業は、広告代理店のOLだが、ライタ.. 続きを読む

旧車ファン必見!  ’60年代の国産車達に出会えるイベント開催【トヨタ博物館】

旧車ファン必見! ’60年代の国産車達に出会えるイベント開催【トヨタ博物館】

トヨタ自動車が運営する愛知県長久手市の「トヨタ博物館」で、1960年代を彩ったクルマを一堂に集めたイベント「元気!! ニッポン1960s!」を開催しています。(2月10日‐4月15日)東京オリンピックを挟み、高度経済成長期の真っ只中にあった.. 続きを読む

【平成初期の名車列伝】ありそうで無い、5ナンバーFRセダン・BMW E36系3シリーズ

【平成初期の名車列伝】ありそうで無い、5ナンバーFRセダン・BMW E36系3シリーズ

今見ても価値がある平成初期の名車を紹介するシリーズ企画。今回紹介するのはE36型BMW3シリーズセダンの、日本では珍しいエンジンを搭載したモデルです。●BMW318i全長×全幅×全高:4435×1695×1395mm(日本仕様の数値)平成2年に登場したE36.. 続きを読む

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