ホンダの最新情報

ホンダ に関するニュース検索結果   2520件

フェラーリなど複数のチームが利用している風洞実験室は、日本の自動車メーカーの施設だった!【F1速報×F1女子~F1メカニズム最前線2018~】

フェラーリなど複数のチームが利用している風洞実験室は、日本の自動車メーカーの施設だった!【F1速報×F1女子~F1メカニズム最前線2018~】

2018年2月15日にF1速報別冊「F1メカニズム最前線2018」が発売されました。F1速報といえばレース結果やグランプリの様子、ドライバーインタビューなど様々なコンテンツが掲載されていますが、今号は最新F1マシンのテクノロジーを解き明か.. 続きを読む

【昭和末期の名車列伝】エンジンは水平対向4気筒の半分! トレンドと真逆の低全高ながら広い室内をも実現したホンダ・トゥデイの独創力

【昭和末期の名車列伝】エンジンは水平対向4気筒の半分! トレンドと真逆の低全高ながら広い室内をも実現したホンダ・トゥデイの独創力

大スペースの軽自動車・N-BOXが大ヒット中のホンダ。そのルーツと言えるモデルは、このN-BOXとは真逆の低全高カーでした。昭和末期から平成初期にかけての名車を紹介するシリーズ企画。今回紹介する1985年登場の初代トゥデイはFF・2BOXの.. 続きを読む

Z1-R的な存在!? Kawasaki Z900RSのカフェスタイルが登場

Z1-R的な存在!? Kawasaki Z900RSのカフェスタイルが登場

去年の暮あたりに発売が決定し、つい先日から予約が殺到しているというZ900RS。名車「Z」の名を持ったバイクの復活とだけあって超盛り上がってます!しかしそれもつかの間、カフェスタイルを出して更に追い打ちをかけるようです!2018年.. 続きを読む

梅本まどかのライダー×ライター Vol.12 ~浜名湖周辺で、絶景とグルメに感動!<前編>~

梅本まどかのライダー×ライター Vol.12 ~浜名湖周辺で、絶景とグルメに感動!<前編>~

東海エリアとバイクを愛する梅本まどかが、御自慢のホンダCB400に乗ってオススメのおでかけコースと立ち寄りスポットをご紹介。読者から反響があったコースや、編集部が「知らなかった…」と思ったステキなコースは、東海ウォーカーのドラ.. 続きを読む

【ネオ・クラシックカー グッドデザイン太鼓判!】第29回・クルマじゃない、アミューズメント・オープン。ホンダ ビート

【ネオ・クラシックカー グッドデザイン太鼓判!】第29回・クルマじゃない、アミューズメント・オープン。ホンダ ビート

80~90年代の日本車からグッドデザインを振り返るシリーズ。第29回は、F1譲りの高性能を遊び心満載のボディに包み込んだパーソナル・コミューターに太鼓判です。誰にでも手が届く、二輪感覚のコミューターを作りたい。1991年、先行したNS.. 続きを読む

ハリアー、ヴェゼル…人気SUV10車種の気になる「リセールバリュー」を大公開。中古車市場で人気の車種は?

ハリアー、ヴェゼル…人気SUV10車種の気になる「リセールバリュー」を大公開。中古車市場で人気の車種は?

SUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)と呼ばれるクルマが人気なのはご存じのとおり。日本自動車販売協会連合会が発表している2017年の1年間の登録台数データを見ても4位にトヨタ・C-HR(11万7299台)、15位にホンダ・ヴェゼル(6万.. 続きを読む

最高速はノーマル比18km/hアップの177.12km/hを記録。総括!HONDAシティ・ミッド化計画・その6【OPTION 1984年2月号より】

最高速はノーマル比18km/hアップの177.12km/hを記録。総括!HONDAシティ・ミッド化計画・その6【OPTION 1984年2月号より】

「本当に走れるミッドシップ…それがターゲットだ。すでに設計の青写真は出来上がった。1台のFFシティ・ターボも解体され、ミッド化の手術に取り掛かっている。製作過程では新たに、思わぬ難関も発生してくるはずだ。が、オレたちは全開で.. 続きを読む

JC08モード28km/Lを達成しライバルを引き離すか? 改良型トヨタ シエンタ

JC08モード28km/Lを達成しライバルを引き離すか? 改良型トヨタ シエンタ

▲ヘッドランプが起点の特徴的なフロントバンパーサイドのガーニッシュはそのままに、インテークが変更されることで真新しさを演出か 燃費競争でライバルを引き離すトヨタ シエンタは2015年のデビュー時に、その奇抜な前後デザインで賛否.. 続きを読む

パワーアップも必須! OPT連載企画、HONDAシティ・ミッド化計画・その5【OPTION 1984年2月号より】

パワーアップも必須! OPT連載企画、HONDAシティ・ミッド化計画・その5【OPTION 1984年2月号より】

「HONDAシティをミッドシップにしたら面白そう!」な~んていう計画からレース界の重鎮、ノバ・エンジニアリングにシティを持ち込み、ノバのレーシング技術・ノウハウをたっぷりと注ぎ込みながら進めてきたシティ・ミッド化計画。エンジ.. 続きを読む

ホンダGold Wing──非日常へ誘うプレミアムツアラー

ホンダGold Wing──非日常へ誘うプレミアムツアラー

17年ぶりのフルモデルチェンジを受けたプレミアムツアラー『ゴールドウイング』『ゴールドウイング』は、メーカーが生産するバイクとして唯一の水平対向6気筒1800ccエンジンを搭載する大型バイクだ。1975年、北米向けの『ゴールドウイン.. 続きを読む

【JAPANキャンピングカーショー2018】プロユースの商用バンをワイルドに仕立てたリノベーション・キャンピングカー

【JAPANキャンピングカーショー2018】プロユースの商用バンをワイルドに仕立てたリノベーション・キャンピングカー

JAPANキャンピングカーショー2018に、キャンピングカープラザが出展した「RIW Brawny(リュウ ブローニィ)」。ブランド名の「RIW」は、「Ramble in Wildness」から由来し、「RIW Brawny」は、マツダ・ボンゴ・ブローニィを「RIW」のコン.. 続きを読む

【スズキ・スペーシア&スペーシアカスタム試乗】超激戦区の軽スーパーハイトワゴン市場で戦うスズキの最新モデル

【スズキ・スペーシア&スペーシアカスタム試乗】超激戦区の軽スーパーハイトワゴン市場で戦うスズキの最新モデル

人がゆったり乗れて、荷物がたくさん積めて、維持費が安くて……という実用的なクルマに求められるすべてを満足させてくれるのがハイトワゴン系の軽自動車です。なかでも、スズキスペーシア、ホンダ・Nボックス、ダイハツ・タントなどの「.. 続きを読む

年収500万円でも新車は買えない!? 年収300万円では125ccバイクがギリギリ…

年収500万円でも新車は買えない!? 年収300万円では125ccバイクがギリギリ…

もはや給料が上がらないとヘソを曲げている時代ではなく、現年収の維持が精いっぱいな現状は今後も続くだろう。それでも家族を持ち、マイホームを買い、生まれた子供には人並みの教育を施したいものだ。そこで、年収ごとに男たちが実現可.. 続きを読む

マルチスズキのコンセプトフューチャーSやホンダ WR-Vなどなど、輸入車が少なく存在感が際立った日本車を紹介【デリーモーターショー2018】

マルチスズキのコンセプトフューチャーSやホンダ WR-Vなどなど、輸入車が少なく存在感が際立った日本車を紹介【デリーモーターショー2018】

▲発展途上中の国ではありがちなことなのだが、都市部のニューデリー近郊はかなり空気が汚れているという印象だった。薄ぼんやりしているがこの日は晴天なのだ マルチスズキの独壇場となったデリーモーターショーインド最大級の自動車ショ.. 続きを読む

宇都宮の名物・餃子にとちおとめ、食い倒れのクルマ女子散歩~栃木県 宇都宮編~

宇都宮の名物・餃子にとちおとめ、食い倒れのクルマ女子散歩~栃木県 宇都宮編~

▲宇都宮市内から少し車を走らせれば、この時期ならではのいちご狩りも楽しめる 食べて食べて……宇都宮の街を堪能「美味しい餃子が食べたい!」と思い立った次の日、私は友人を連れて栃木県は宇都宮市に車を走らせた。言わずと知れた、ギョ.. 続きを読む

【新車】マイナーチェンジしたホンダ・ヴェゼルをスポーティに仕上げる「無限」パーツ

【新車】マイナーチェンジしたホンダ・ヴェゼルをスポーティに仕上げる「無限」パーツ

2018年2月16日より発売されているマイナーチェンジしたホンダ・ヴェゼルにも、ワークスチューナーといえる無限(M-TEC)は内外装を彩り、走りを磨く各種アイテムを用意しました。パーツ開発のコンセプトは『プレミアムスポーツSUV』。ク.. 続きを読む

日本電産、創業45年目で初の社長交代の真相…永守会長、個人で大学工学部創設し人材育成

日本電産、創業45年目で初の社長交代の真相…永守会長、個人で大学工学部創設し人材育成

大手モーターメーカーの日本電産は2月15日、吉本浩之副社長が6月20日付で社長兼最高執行責任者(COO)に就任すると発表した。永守重信会長兼社長は最高経営責任者(CEO)のまま、代表権のある会長になる。永守氏は日本電産の創業者で、社.. 続きを読む

ホンダ「ヴェゼル」をマイナーモデルチェンジして発売

ホンダ「ヴェゼル」をマイナーモデルチェンジして発売

ホンダは、洗練されたデザインと広い荷室や室内空間で幅広いユーザー層から好評のSUV「ヴェゼル」に、先進の安全運転支援システム「Honda センシング」を全タイプで標準装備するとともに、デザインの進化や加速フィールの向上を図り、201.. 続きを読む

フットワークも決まって来た! ホンダ・シティミッド化計画・その4【OPTION 1983年10月号より】

フットワークも決まって来た! ホンダ・シティミッド化計画・その4【OPTION 1983年10月号より】

以前、clicccar「Play Back The OPTION」で、改ミッドシップの特集記事「セルボ、ミラージュ、RX-7もエンジンは後ろへ! 無ければ作る、自作ミッドシップを作った勇者たち[前編]」と「レビンやフロンテクーペも、無ければ作る! MR2誕.. 続きを読む

旧車ファン必見!  ’60年代の国産車達に出会えるイベント開催【トヨタ博物館】

旧車ファン必見! ’60年代の国産車達に出会えるイベント開催【トヨタ博物館】

トヨタ自動車が運営する愛知県長久手市の「トヨタ博物館」で、1960年代を彩ったクルマを一堂に集めたイベント「元気!! ニッポン1960s!」を開催しています。(2月10日‐4月15日)東京オリンピックを挟み、高度経済成長期の真っ只中にあった.. 続きを読む

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