ハフポストの最新情報

ハフポスト に関するニュース検索結果   17件

イタリアだったはずなのに… 山小屋が温暖化でスイスに!?

イタリアだったはずなのに… 山小屋が温暖化でスイスに!?

「地球温暖化はでっちあげ」などと公言して、トランプ米大統領が気候変動対策の国際的な枠組みであるパリ協定の離脱を宣言したのは記憶に新しい。だが、「温暖化がでっちあげ」ではないという主張を裏付ける、説得力ある現象がいま話題に.. 続きを読む

『かぐや姫の物語』にTBS宇垣美里アナウンサーが「現代を生きる女の人の話だった」 背景に女性アナウンサーへの性差別的扱い

『かぐや姫の物語』にTBS宇垣美里アナウンサーが「現代を生きる女の人の話だった」 背景に女性アナウンサーへの性差別的扱い

18日、『かぐや姫の物語』が『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ)枠にてノーカット放送される。『かぐや姫の物語』は、平安時代より受け継がれてきた『竹取物語』を再解釈した作品。4月5日に亡くなった高畑勲監督(享年82)の遺作となって.. 続きを読む

“副業解禁”の狙いは起業家の増加?“専業禁止”謳う企業も 見直される労働者と企業の関係

“副業解禁”の狙いは起業家の増加?“専業禁止”謳う企業も 見直される労働者と企業の関係

安倍政権が推進する「働き方改革」。今年1月には、厚生労働省から「副業・兼業の促進に関するガイドライン」が発表されるなど、いま副業に対する考え方が抜本的に見直されつつある。有名企業の間でも続々と副業解禁の動きは広がっている.. 続きを読む

『ダウントン・アビー』越えた? 涙と笑いと感動の『コール・ザ・ミッドワイフ』が面白い!

『ダウントン・アビー』越えた? 涙と笑いと感動の『コール・ザ・ミッドワイフ』が面白い!

イギリスの歴史ドラマと言えば、『ダウントン・アビー』や『ザ・クラウン』などが浮かぶが、日本ではあまり知られていない超人気作品がある。1950年から1960年代のロンドンの下町を舞台に、若い助産婦たちの生き方を涙と笑いを交えて描い.. 続きを読む

増える「外国ルーツ」の子ども 教育現場のいま

増える「外国ルーツ」の子ども 教育現場のいま

国内の深刻な人手不足を担うため、政府は外国人労働者の受け入れを来年にも拡大する方針だ。そんな中、親と一緒に来日する子どもたちが増加傾向にある。彼らの未来を担う教育現場を『けやきヒルズ』(AbemaTV)は取材した。訪れたのは、.. 続きを読む

コムアイが奥田愛基のイベントに参加! かつて明かした"政治的発言やデモ参加への葛藤と無力感"にどう向き合ったのか

コムアイが奥田愛基のイベントに参加! かつて明かした"政治的発言やデモ参加への葛藤と無力感"にどう向き合ったのか

ついに、コムアイ(水曜日のカンパネラ)が動き出すのだろうか。元SEALDsの奥田愛基氏が中心になり、「音楽×アート×社会をつなぐ都市型フェス」と銘打ったイベント「THE M/ALL」(5月26日、27日開催)に、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERA.. 続きを読む

NHK
3分でチェック!Twitterトレンドワードまとめ【2018年2月5日】

3分でチェック!Twitterトレンドワードまとめ【2018年2月5日】

ソーシャルトレンドニュース編集部では、前日のTwitterで「トレンド」にあがったキーワードをピックアップし、その日のトレンドダイジェストとしてお届けします!■2018年2月5日 Twitterで話題になったもの■時事ネタ■スーパーボウル日本.. 続きを読む

今度は『ガキ使』黒塗りメイクが物議…なぜ差別的表現が繰り返され、擁護されるのか

今度は『ガキ使』黒塗りメイクが物議…なぜ差別的表現が繰り返され、擁護されるのか

お笑い芸人がアメリカの黒人俳優に扮し、黒塗りメイクをして出演したテレビ番組が、日本在住の米国人作家の指摘をきっかけに、差別的で配慮が足りないなどと批判されている。差別問題に直面した『Vogue』、アジア・サッカー連盟の対応 .. 続きを読む

次に注目したいライフスタイルは、スウェーデンの「ラゴム」

次に注目したいライフスタイルは、スウェーデンの「ラゴム」

公式なデータはないものの、昨年の一大トレンドはデンマークの「ヒュッゲ」だったといってもよいでしょう。ヒュッゲは、寒い冬をあたたかく、心地よく過ごすというデンマークの考え方ですが、今年新たに注目したい、北欧のすてきなライフ.. 続きを読む

『ホラーマンガ黒塗り事件』秋田書店が苦し紛れの発言!? 雑誌協会も唖然!「再三の警告は、なかった」

『ホラーマンガ黒塗り事件』秋田書店が苦し紛れの発言!? 雑誌協会も唖然!「再三の警告は、なかった」

今月12日、「ヤングチャンピオン」(秋田書店)で連載中のホラー漫画『殺戮モルフ』の原作者・外薗昌也氏が、20日発売の単行本第2巻に収録される予定だった過激なシーンが無断で黒塗りにされたことをツイート。「前代未聞です」「全く相.. 続きを読む

炎上CM制作を企業内で誰も止められない理由

炎上CM制作を企業内で誰も止められない理由

なぜCMは炎上するのかという点が、最近よく話題になっています。それも女性をターゲットにして長年マーケティングを行ってきた会社のCMが炎上したりするのです。たとえば、オムツや化粧品のCM、地方自治体のPR動画も派手に炎上しています.. 続きを読む

東芝が『サザエさん』スポンサー撤退! “後釜”に「高須クリニック」実現の可能性は……?

東芝が『サザエさん』スポンサー撤退! “後釜”に「高須クリニック」実現の可能性は……?

東芝が、国民的アニメ『サザエさん』(フジテレビ系)のスポンサーを降りると報道されて話題になっているが、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が、さっそく“後釜”に名乗りを上げた。『サザエさん』と「高須クリニック」とではミ.. 続きを読む

クリストファー・ノーラン監督が多用する、不安を煽る耳の錯覚効果「無限音階(シェパードトーン)」

クリストファー・ノーラン監督が多用する、不安を煽る耳の錯覚効果「無限音階(シェパードトーン)」

Image: Vox/YouTube映画を作るのもサイエンスを利用します。映画『ダークナイト』シリーズや『インセプション』、『ダンケルク』など大人が楽しめる極上のSFエンターテイメントを撮り続けるクリストファー・ノーラン監督。彼の作品にはさ.. 続きを読む

英オーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』で視聴者をザワつかせた日本人マジシャン『TanBA』を直撃

英オーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』で視聴者をザワつかせた日本人マジシャン『TanBA』を直撃

『ブリテンズ・ゴット・タレント(Britain’s Got Talent、以下BGT)』と言えば、ポール・ポッツやスーザン・ボイルを輩出してきたイギリスの公開オーディション番組。そのBGTで先月イギリス中をザワつかせた日本人マジシャンがいます。そ.. 続きを読む

神社本庁「日本人でよかった」ポスターはウソだった! 極右と安倍政権が煽る「日本スゴイ」ブームの危険を再検証

神社本庁「日本人でよかった」ポスターはウソだった! 極右と安倍政権が煽る「日本スゴイ」ブームの危険を再検証

●「私 日本人でよかった。」ポスターのお粗末な裏事情最近、ネット上で物議を醸していた「私 日本人でよかった。」のポスター。だが、ここにきて、実はこのポスターのモデルの女性が「日本人」でもなんでもなく、中国人だったということ.. 続きを読む

ケンダル・ジェンナーのペプシ炎上CMに対する最も痛烈な批判動画

ケンダル・ジェンナーのペプシ炎上CMに対する最も痛烈な批判動画

サングラスがCMの正体を暴きました。ヘヴィメタル・ファッション好きとしても知られる、モデルのケンダル・ジェンナー。つい最近、彼女が出演したペプシのCMが大炎上し、取り下げられる事態が起こりました。それは街でデモ隊に遭遇した彼.. 続きを読む

月間1億PVを突破!  ハフィントンポスト日本版

月間1億PVを突破!  ハフィントンポスト日本版

もう何十年も“主要”メディアといわれてきた新聞、テレビ、雑誌だが、インターネットの普及で、いつしか“旧来”メディアとよばれることも珍しくなくなってきた。いまやニュースの取得場所は人それぞれ、バラエティーに富んできたわけだ。特.. 続きを読む

前のページ
次のページ

掲載情報の著作権はニュース提供元企業等またはGMOアドマーケティング株式会社に帰属します。記事の無断転用を禁じます。