クルマの最新情報

クルマ に関するニュース検索結果   6243件

【レクサス・LX試乗】乗車定員を減らしてユーティリティ性能を向上させる「サードシートレス」オプション

【レクサス・LX試乗】乗車定員を減らしてユーティリティ性能を向上させる「サードシートレス」オプション

レクサスブランドのなかでセダンのフラッグシップはLS、クーペのフラッグシップはLCとなります。そしてSUVのフラッグシップとして同じくLの称号が与えられたLXが存在しています。LXはランドクルーザー200と兄弟車となりますが、かつての.. 続きを読む

価格高騰! 来場前年比130%!「ちょい旧」ブームがやってきた!?~「ノスタルジック2デイズ」

価格高騰! 来場前年比130%!「ちょい旧」ブームがやってきた!?~「ノスタルジック2デイズ」

このところ旧車が世界中で大ブーム。旧いクルマの呼び方はいろいろあるようですが、1919~1930年ぐらいまでに製造されたクルマが「ヴィンテージカー」、1945~1971年ぐらいが「ヒストリックカー」、全般的には「クラシックカー」と呼ぶよ.. 続きを読む

最高速度160kmのイーバイク──Düsenspeed Modell 2

最高速度160kmのイーバイク──Düsenspeed Modell 2

“1960年代のカフェレーサー”のような電動自転車、デュゼンスピーツ『Modell 2』クルマやバイクだけではなく、最近は自転車にも電気を動力とし、斬新なアイデアやメカニズムを盛り込んだ製品が次々と誕生している。歴史が浅いために.. 続きを読む

マツダ「伝説の開発者」3名の生トークが聞ける無料イベントは何があっても行きたいレベル!【クルマ塾】

マツダ「伝説の開発者」3名の生トークが聞ける無料イベントは何があっても行きたいレベル!【クルマ塾】

コネクテッド技術やシェアリングエコノミー、自動運転やEV化など自動車業界に幾重にも変革の波が押し寄せてきています。新しいテクノロジーを知り活かさなければ時代からこぼれ落ちてしまいそうに感じる昨今。ともすれば、これまでのクル.. 続きを読む

新規免許取得者の半数がAT限定の日本で今「MT車ブーム」が起きている理由を考える

新規免許取得者の半数がAT限定の日本で今「MT車ブーム」が起きている理由を考える

警察庁公表のデータによれば、’16年に全国の自動車教習所で普通四輪免許の教習コースを卒業したのは115万8327名で、そのうちAT限定は68万9187名。しかし、MT車を運転できる免許を持ちながら、実際にMT車を買って運転する人は少ないでしょ.. 続きを読む

【レクサスRX・LX試乗】RXはシートを増やし、LXはシートを減らす。トヨタ流のきめ細かい対応はレクサスも同じ

【レクサスRX・LX試乗】RXはシートを増やし、LXはシートを減らす。トヨタ流のきめ細かい対応はレクサスも同じ

レクサスは言わずと知れたトヨタのプレミアムブランドです。プレミアムブランドというと、クルマの主張がしっかりしていて、どちからというとユーザーが提案されたクルマに近づくようなイメージがありますが、そこはトヨタ。たとえレクサ.. 続きを読む

美人コンパニオンも多数登場!「NAGOYAオートトレンド2018」が開幕

美人コンパニオンも多数登場!「NAGOYAオートトレンド2018」が開幕

2018年2月24日(土)・25日(日)の2日間、名古屋市港区の「ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)」で、中部地区最大級となるドレスアップ&チューニングカーイベント「NAGOYAオートトレンド2018」が開催されている。展示場のスペースをフ.. 続きを読む

【F1・グリッドガール廃止】レースクイーン廃止議論と「外圧」

【F1・グリッドガール廃止】レースクイーン廃止議論と「外圧」

世界最高峰の自動車レースであるフォーミュラ1(以下、F1)が1月31日、2018年シーズンからグリッドガールを廃止する方針を明らかにし、大きな波紋を呼んだ。グリッドガールとは、レーサー名や番号が書かれた札を持ち、グリッド(=各車両.. 続きを読む

みんな笑顔。最悪のコンディションだから凄さが分かったSUBARUゲレンデタクシー@苗場

みんな笑顔。最悪のコンディションだから凄さが分かったSUBARUゲレンデタクシー@苗場

フォレスターの助手席で僕は思いましたよ。「こんな状況でも走れるんだ!?」って。すっかりメジャーになりつつあるSUBARUの冬の定番イベント「ゲレンデタクシー」。当初はSUBARUのクルマにお客さんを乗せてリフトがわりにゲレンデの上まで.. 続きを読む

【週刊クルマのミライ】トヨタが開発した省ネオジム磁石で、家電業界まで仲間づくりの輪が拡がる!?

【週刊クルマのミライ】トヨタが開発した省ネオジム磁石で、家電業界まで仲間づくりの輪が拡がる!?

2030年には電動車両550万台以上を販売、2050年にはゼロ・エミッションの実現を目標として掲げているトヨタ。そのためにはバッテリーやモーターといった電動車両に欠かせない要素を進化させることは必須です。いずれもレアアース、レアメ.. 続きを読む

発売から50年を経ても、今なお人気が高い「いすゞ」の名車と言えばこのクルマ

発売から50年を経ても、今なお人気が高い「いすゞ」の名車と言えばこのクルマ

石川島自動車製造所をルーツに、合併や社名変更の変遷を経ながら、1930年代に創業した国内自動車メーカーの中で最古の歴史を持つ「いすゞ」。かつてはトヨタ・日産と共に国内自動車「御三家」とも呼ばれた同社の社名は伊勢神宮境内を流れ.. 続きを読む

もう「聞け!」とは言わせない。JAIA輸入車試乗会でアウディQ7のBang&Olfusenに酔いしれる

もう「聞け!」とは言わせない。JAIA輸入車試乗会でアウディQ7のBang&Olfusenに酔いしれる

アウディとはラテン語で「聞け!」という意味なのだそうです。そもそも前身の「ホルヒ」それ自体は創業者アウグスト・ホルヒに由来するものの、「聞く」を意味するドイツ語「horchen」に音が近かったことから、これをラテン語で言ったこ.. 続きを読む

おバカ企画の頂点!? オカマちゃんなら検問クリアは楽チンか?【OPTION 1982年2月号より】

おバカ企画の頂点!? オカマちゃんなら検問クリアは楽チンか?【OPTION 1982年2月号より】

OPTIONでは時折、おバカな企画をやっていました。私が知る限り、今回紹介する記事は間違いなくトップ3に入るおバカなドアホ企画だと思いますね~。最高速やゼロヨンテストも続々と紹介したいですけど、たまにはこんなおバカな記事もお楽.. 続きを読む

まさに、ベイビージャガー! 新型「E-PACE」新車発表会の初体験レポート!!

まさに、ベイビージャガー! 新型「E-PACE」新車発表会の初体験レポート!!

はじめまして、矢田部明子です。clicccarで執筆させていただくことになりました『矢田部明子』です。私は駆け出しのモータージャーナリストです。まだまだではありますが『クルマの魅力を沢山の方に知って頂きたい』という思いから、日々.. 続きを読む

20年前、片道4000円で超ガラガラだった東京湾アクアラインは800円になってこうなった

20年前、片道4000円で超ガラガラだった東京湾アクアラインは800円になってこうなった

◆~不定期連載「あの日、あの道、そしていま」~東京湾アクアラインは、クルマ好きにとっては特別な道だ。約10kmの海底トンネルと約5kmの海上橋梁、合計15kmはすべて直線。15kmの直線という点だけを見ても、世界的にかなり珍しい。途中の.. 続きを読む

革命家のこだわり──スティーブ・ジョブズのBMW Z8

革命家のこだわり──スティーブ・ジョブズのBMW Z8

ボンドカーにも選ばれた流麗なスタイリング、ジョブズが所有したBMW『Z8』とは?今思えば、このクルマはiPhoneの登場を予感させるものだった。ご覧のBMW『Z8』は、スティーブ・ジョブズが2007年6月下旬に発表した初代iPhoneと同様に、ア.. 続きを読む

セルシオ、シーマ、ロードスター等バブル期の旧車を大特集!「旧車FAN NEO」23日発売

セルシオ、シーマ、ロードスター等バブル期の旧車を大特集!「旧車FAN NEO」23日発売

2月23日に雑誌「旧車FAN NEO」(月刊自家用車18年3月増刊)が、内外出版社より発売されました。「旧車FAN」vol.5の発売も4月と控えつつ、先駆けて発売するネオクラシックを紹介したスピンオフ雑誌です。雑誌「旧車FAN NEO」では、初代セ.. 続きを読む

ちょっとくたびれた日産 ピノと過ごす時間が、私たちに元気をくれるんです

ちょっとくたびれた日産 ピノと過ごす時間が、私たちに元気をくれるんです

車は単なる移動の道具ではなく、大切な人たちとの時間や自分の可能性を広げ、人生をより豊かにしてくれるもの。車の数だけ、車を囲むオーナーのドラマも存在する。この連載では、そんなオーナーたちが過ごす愛車との時間をご紹介。あなた.. 続きを読む

レースクイーンは“大型SUVで愛犬とドライブ”が好き

レースクイーンは“大型SUVで愛犬とドライブ”が好き

プライベートでも遠方のサーキットにレース観戦に出かける生粋のレースクイーンレースクイーンだからといって必ずしもモータースポーツが好きとは限らない。大きな声ではいえないが、モータースポーツにあまり興味がないレースクイーンだ.. 続きを読む

光岡・Himikoが初のフルモデルチェンジ! 唯一のオープンモデルの刷新点は?

光岡・Himikoが初のフルモデルチェンジ! 唯一のオープンモデルの刷新点は?

光岡自動車が販売するオープン2シーター「Himiko(ヒミコ・卑弥呼)」がフルモデルチェンジを受け、2018年2月23日(金)より発売されます。「Himiko」は、個性的なクルマを作ってきた光岡自動車にとって、現在ラインナップする中で唯一の.. 続きを読む

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