アンジャ渡部建“突然のゲスツイート”に批判続出「救いようが無い」

まいじつ

渡部建 
(C)まいじつ 

複数女性との〝多目的トイレ不倫〟で活動休止中の『アンジャッシュ渡部建が8月12日、突如自身のツイッターを更新。恐らく〝誤爆〟と思われるが、内容が内容だけに、ネット上では非難の声が続出している。

不倫発覚後、今日に至るまで公の場で説明の機会を設けず、未だに雲隠れ状態を続ける渡部。相方の児嶋一哉が、ピンでバラエティー番組やYouTubeに奮闘している中、どうやら〝芸能界のグルメ王〟は来たる復帰へ向けて着々とグルメ情報を集めているようだ。

騒動後、更新が途絶えていたツイッターが12日の午前10時半頃、突然更新された。その内容は、《[食べログ]グリューネ・ベカライ、r》(原文ママ)で、文末にはサムズダウンの絵文字が2つ。しかし、まもなくこの投稿は削除された。

「『グリューネ・ベカライ』は、東京・世田谷にあるパン屋のことでしょう。このお店では、パン本来の味を引き出すべく低温長時間発酵による製法と、スイスの伝統的な製法を採択。閑静な住宅街である代田橋駅前に位置し、スイスの伝統的な食事パン〝編みパン〟も販売していることから、普段使いできるお店として着実にファンを増やしています」(グルメ誌ライター)

世界の渡部がパン屋に迷惑行為


そんなパン屋さんに対し、バッドマークを2つもつけた渡部。評価は個人の好みによるものとはいえ、今や最も動向に注目が集まる人物である。アカウントの〝乗っ取り説〟もさることながら、ネット上では、

《食べログだし、普通に誤爆じゃない? 裏アカで食レポしてそう》
《メモ的に書き込んだつもりだったのかな 可哀想なパン屋さん》

など、誤爆の可能性が高いと予想する声が多数。そして、このパン屋さんに対して

《今の渡部なら、高評価ですら店舗にはマイナス要素なのに、これで低評価ってw 完全に営業妨害www》
《割と近くのパン屋さんだわ パン屋さん渡部なんかにブーイング出されてかわいそう》
《パン屋にあやまれ トイレのイメージしかない》
《ツイートまで最低なんてね 無関係のパン屋さんに迷惑かけるとか本当に救いようが無い》
《自分が朝からパン焼いてこんな目にあったら倒れるんだけど 迷惑すぎる 高評価もいらないから低評価も何もしないでくれとおもう》

などと、同情する声が殺到している。

パン屋さんは、思わぬところで不名誉な名を揚げられてしまったが、「むしろ売名できた」と切り替えるしかなさそうだ…。

当記事はまいじつの提供記事です。

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