舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』 8/15の大千穐楽公演をライブビューイング&ライブ配信することが決定

SPICE



2020年8月15日(土)に千秋楽を迎える、舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』をライブビューイング&ライブ配信することが決定した。また、映画の先行配信がスタートしたことも発表された。

本公演は、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト「東映ムビ×ステ」の第二弾。映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』と同様の世界となり、舞台は映画から一年後の江戸。映画に引き続き、崎山つばさ、安井謙太郎(7ORDER)らが登場。庄司新之助(崎山つばさ)ら侠客たちは新たに鬼八(読:おにはち)一家を名乗り、悪人たちから民を助けるために江戸の町を奔走していた。そんな新之助の元にお菊(伊藤優衣)という町娘から新たな依頼が……。新之助は依頼を追いかける中で、死神にまつわる大きな陰謀に巻き込まれていく、という物語だ。

7月に開幕し、東京、大阪、福岡、広島で上演され、この度、広島の大千穐楽公演の模様を全国の映画館でライブビューイング上映、そしてイープラスの配信サービス「Streaming+」ほかにてライブ配信される。なお、ライブビューイングでは限定の特典映像付、ライブ配信ではチケット購入者は8月19日(水)23:59まで視聴可能となっている。

さらに8月1日(土)より、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』を先行配信している。配信先などは詳細は公式サイトにて。

当記事はSPICEの提供記事です。

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