新垣結衣、『親バカ青春白書』麗しのオフショット公開「ガッキーの浴衣は最高」

 女優の新垣結衣が所属するレプロエンタテインメントの公式ツイッターが2日、ドラマ『親バカ青春白書』に出演する新垣の浴衣姿のオフショットを公開。その美しい出で立ちに、「ガッキーの浴衣は最高」とファンからの歓声が集まっている。

本作は福田雄一がオリジナル脚本の統括と演出を担当し、大学の同級生となった、たった二人の「父と娘の親子」が大学生活で絆を深める家族の愛の物語。娘が大好きすぎて同じ大学に入学した主人公・小比賀太郎役をムロツヨシが、娘役を永野芽郁、亡き妻・幸子役を新垣が務める。第1話ではガタロー(ムロ)がさくら(永野)と共に大学に合格し新生活をスタートさせるも、“親子入学”が話題になるにつれ違和感を抱えるようになる娘の姿が描かれ、幸子は、ガタローと花火大会に行く回想シーンで登場した。

レプロ公式が「いよいよ本日22:30より『親バカ青春白書』がスタートします 今夜放送の第一話は浴衣姿で登場です」と投稿したのは、市松模様が施された椿柄がモダンな浴衣を着用した新垣の姿。髪をすっきりとまとめ、フェイスシールドを装着しながら真顔でカメラを見つめる美しい一枚だ。

「どうぞお楽しみに~っ」とアピールした投稿に対し、リプライ欄には「可愛すぎる」「顔小さすぎる」「もうドキドキです」などの歓声が殺到。前作から約2年ぶりの連続ドラマ出演となる新垣の登場を楽しみにしている視聴者も多く、「約600日ぶり」「心から楽しみにしてます」といったラブコールも多く寄せられた。

引用:「レプロエンタテインメント」公式ツイッター(@lespros_artist)

当記事はクランクイン!の提供記事です。

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