鎌倉発アロマ生チョコブランド「MAISON CACAO」がグランスタ東京1階にオープン

TABIZINE

2020/8/2 11:00

鎌倉発のアロマ生チョコブランド「MAISON CACAO」が、2020年8月3日(月)にオープンする、JR東日本最大規模のエキナカ商業施設「グランスタ東京」1階に登場します。今回がニュウマン横浜店に続き、2店舗目となる「MAISON CACAO」のオープン!2019年の「即位の礼」で機内手土産にも選ばれた「アロマ生チョコレート」や「生ガトーショコラ」はもちろんのこと、東京駅限定の新商品も発売予定ですよ。
MAISON CACAO グランスタ東京店

「MAISON CACAO」とは

「MAISON CACAO」は、鎌倉の小町通りに2015年に誕生したアロマ生チョコレートブランド。「ENJOY THE UNKNOWN(未知を楽しむ)」をコンセプトに、世界中を周ることでアートデザインや素材などにこだわった新しいカカオ体験を提案する商品が楽しめます。

石原紳伍

「MAISON CACAO」カカオディレクター・石原紳伍の強いこだわりは、品質とサスティナビリティ。コロンビアに農園があり、栽培、収穫、クーベルチョコレートへの加工までを現地で行っているからこそ、本格的な深い味わいが堪能できますよ。

「MAISON CACAO」の人気商品「アロマ生チョコレート」は、日本人の舌に合わせた仕上がり。世界各地の最高の素材と香りの高いカカオは、好みに合わせて配合量を選ぶことができます。外はさっくり、中はとろっとレアな「生ガトーショコラ&トリュフ」は、チョコレート好きにはたまらない一品。小麦粉は一切使わず、チョコレート・バター・卵だけが使われていて、リッチな味わいが、人気の秘密。手土産にも、最適です。

「MAISON CACAO」グランスタ東京店

「MAISON CACAO」グランスタ東京店は、都会的な華やかさ、全面銅の重厚感と日本らしくどこか懐かしさを感じるデザインです。メインマテリアルには、東京駅のシンボルでもある丸の内駅舎の屋根と、カカオに多く含まれる食材である「銅」が使われています。

コロンビアの農園から作られたこだわりのチョコレートは、日常で楽しめるおいしさ。一度見ただけでこだわりが感じられるディスプレイにも、ついつい目が奪われてしまいますよ!

「MAISON CACAO」グランスタ東京店
住所:東京都千代田区丸の内 1-9-1 JR東日本東京駅構内1F グランスタ東京改札内(丸の内北口側)
TEL:03-5962-9912(8月3日開通)
営業時間:8:00~22:00(月~土)、8:00~21:00(日・連休最終日の祝)
※2020年8月3日のみ10:00~22:00
定休日:グランスタ東京に準ずる
公式オンラインショップ:https://maisoncacao.com/shop/
公式インスタグラム:https://www.instagram.com/maisoncacao_official/

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