ヤクルトを使った「乳酸菌 アフタヌーンティー」が登場


ホテル インターコンチネンタル 東京ベイは8月1日~9月10日、乳酸菌ブランド「ヤクルト」とのコラボレーションによる「乳酸菌 アフタヌーンティー」(3,621円/サービス料、税金別)をラウンジ&バー「ハドソンラウンジ」で提供する。

この春、ヤクルト本社が同ホテルが立地する竹芝エリアに移転してきたことが縁で誕生した同企画。エグゼクティブ シェフ パティシエの德永純司氏が乳酸菌を使ったスイーツの考案に取り組んできた。

国民的健康ドリンクとしておなじみの 「ヤクルト」と「ジョア」を、それぞれレモンをきかせたカクテル(ノンアルコール)やマンゴー&パッションフルーツと併せたジュレに仕立て、爽やかな味わいに仕上げた。

その他にもクリームチーズを使ったケーキや乳酸菌入りのチョコレートのマカロンなど、腸内環境を整える効果が期待できる素材を使ったスイーツが並ぶという。

隣接するフレンチレストラン「ラ・プロヴァンス」から届けられる夏の味覚を使った本格的な特製セイボリーや、人気のお茶専門店「ルピシア」の紅茶を含むおかわり自由の25種類のドリンクとともに楽しめる。

提供時間は、11時30分~20時(L.O.19時30分)。当面短縮営業のため、詳細はホームページで確認を。

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

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