磁石の力でどこでも貼り付く新しいiPhoneケース「MagBak」キャンペーン終了間近

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Image: nexel

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

皆さんはおうち時間をどうやって過ごしていますか?

最近では、動画配信サービスの普及でスマートフォンで、映画やレシピ動画、エクササイズ動画を見ている人も増えてきていますよね。

姉妹サイトmachi-yaでクラウドファンディング中の「MagBak」は、こんな時にこそ役立つ便利なiPhoneケースです。間もなくキャンペーン終了なので、MagBakの便利な使い方を紹介していきます。

磁力でどこにでも貼り付けられるiPhoneケース

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アメリカのカリフォルニア州で誕生したMagBak(マグバック)。自宅で料理をする時、トレーニングをする時、仕事をする時など、手がふさがると困るようなシーンでかなり活躍するアイテムです。
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ただ磁力と聞くと、スマホ自体への影響を心配する人もいるかもしれません。磁力はクレジットカードのICやQi規格のワイヤレス充電にも影響を与えますが、MagBakは米国特許取得済みのマグネットの自動調整技術を組み込むことで影響を与えないように設計されています。

マグネットが入っていると思えないほど薄い

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スマホは薄いのに、ケースが厚い。ミニマルなデザインが好きな人からすると、ケースの厚さは気になるところ。MagBakは、可能な限り薄さを追求し、iPhoneの厚みに10%しか影響しません。この薄さなら、ポケットに入れても厚さが気になりませんね。

MagStickでどこでもくっつく

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磁力がない場所にもスマホをくっつけたい。そんな時に役立つのが、オプションの「MagStick」です。こちらはほんの数センチの小さな磁石。強力な両面テープが付いていて、壁や車のダッシュボードなど好きな場所に貼り付けると、その上から「MagBak」を設置することができます。
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磁石は工業用並みの強度をもっているので、たとえ車内が激しく揺れても、ずり落ちてしまうことなく安心してiPhoneを装着しておけます。

無線チャージャーで充電を

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また、オプションには無線チャージャーも用意。MagStickと併用することで、車内にワイヤレス充電スタンドを装着できます。スマホを充電しながら、ナビとしても使えるので、一石二鳥ですよ。ワイヤレス充電に対応しているAirPodsも充電できます。

Walletスタンドでカードとスマホを持ち歩く


最近はキャッシュレス推進で、クレジットカードや電子マネー決済をする人も増えてきています。財布がかさばることに抵抗があるミニマリストには、オプションのWalletスタンドがおすすめです。
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MagBakにぴったりとくっつき、iPhoneとキャッシュやクレジットカードを同時に持ち運ぶことができます。
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また、「スタンド」というように、デスク上ではiPhoneを立てかけることもできます。仕事中にiPhoneで動画や資料を表示しながら、仕事に役立てることも可能です。

Magbakは販売予定価格から20%オフの5,180円で購入可能です! キャンペーンはまもなく終了。商品の詳細は以下から確認できます。

>>どんな所にも貼り付けられる!全く新しいiPhoneケースの支援はこちら

Source: machi-ya

当記事はギズモード・ジャパンの提供記事です。

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