長澤まさみ、交換日記をしていた男性芸能人を告白「親友みたいな…」


女優の長澤まさみが、29日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『TOKIOカケル』(毎週水曜23:00~)に出演し、芸能界で自身について一番詳しい人を明かした。

国分太一は、長澤について「プライベートが見えない。誰と仲がいいとかまったく見えない」と印象を告白。「芸能界で長澤まさみに一番詳しいのは誰?」と尋ねると、長澤は「リリー・フランキーさん」と答えた。

2人は、2011年に舞台『クレイジーハニー』で共演。長澤は「リリーさんがオカマのバーのママの役で、私が落ち目の女流作家の役。私がそのバーに通っていて、2人は親友という設定だったので、稽古中から親友みたいな…」と説明し、「私がこういう性格(シャイ)なので、リリーさんが早く打ち解けるようにっていうので、稽古中はずっと交換日記していました」と明かした。

そして、「なので私は、出会ってからずっとリリーさんのことは“おばさん”と思っています。リリーおばさん」と続け、どこまで長澤について詳しいか聞かれると「何でも知っていると思います。困ったときに相談する相手」と返答。また、「『リリーちゃん』って呼んでいます」と話した。

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

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