『私の家政夫ナギサさん』“田所”瀬戸康史が“メイ”多部未華子に指切り&あごクイ! ネット悶絶

クランクイン!

2020/7/29 10:12

 女優の多部未華子が主演を務める火曜ドラマ『私の家政夫ナギサさん』(TBS系/毎週火曜22時)の第4話が28日に放送され、ヒロインのメイ(多部)と彼女のライバルでもある田所(瀬戸康史)の距離が縮まっていく描写の数々に、ネット上には「尊い」「キュンキュンが止まらない」などの声が集まった。

冒頭、メイが出社するために玄関の扉を開けると、同じマンションの同じフロアに住んでいる田所と遭遇してしまう。家政夫を雇っていることを知られたくないメイは、ナギサさんのことを“父親”とごまかしながら「お隣同士というのはヒミツにしませんか?」と提案。これに田所は「じゃあこれは2人のヒミツにしましょう」と応じ、笑顔で小指を差し出す。そしてメイは彼を見ながら、ゆっくり自分の小指を差し出し、静かに約束の指切りを交わす。

メイと田所がヒミツを共有するために指切りを交わすシーンに、ネット上には「2人だけのヒミツ…キュン」「私も久々に指切りとかしてぇ~」「指切りとか…もう…尊い」といったコメントが多数寄せられた。

その後、第4話ではメイが医師の肥後(宮尾俊太郎)と懇親会という体裁でレストランデートをすることに。するとそこへ、田所とメイの同僚・薫(高橋メアリージュン)がやって来たことで、まさかの“デートの鉢合わせ”という展開を迎える。

デートが終わり、帰宅する途中のコンビニで顔を合わせたメイと田所。2人ははおつまみを買って近くの公園で飲み直すことに。マヨネーズをつけた焼き鳥を頬張りながら、互いのデートについて語り合う2人。田所は不意に真剣な表情でメイを見つめると、彼女のあごに手を添えて、笑顔で「マヨ付いてます」と一言。田所はメイの口元に付いたマヨネーズを親指と人差し指で優しく拭う。

田所がメイに対して見せた大胆な行動に、ネット上には「ニヤケが止まらん」「ドキドキして思考が止まった」「キュンキュンが止まらない」などの投稿が相次いだ。

当記事はクランクイン!の提供記事です。

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