LEXUS、「RX」を一部改良 - 予防安全装備を充実し、利便性を向上


LEXUSは7月22日、「RX」を一部改良し、全国のレクサス店を通じて発売した。

今回の一部改良では、「パーキングサポートブレーキ(PKSB/静止物+後方接近車両)」や「ブラインドスポットモニター(BSM)」を全車標準設定し、予防安全装備を充実。また、アクセサリーコンセント(AC100V・1500W)をフロントセンターコンソールとラゲージルームに追加設定し、電気製品の屋外使用や、災害時の非常用電源として使用する場合などの利便性を向上させている。

メーカー希望小売価格(税込)は、「RX300」が524万円~642万円。「RX450h」は638万円~783万円。「RX450hL」は796万円。なお、北海道地区のみ価格が異なる。

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