薬丸裕英の華麗なジャニーズ交流、自由奔放な二宮和也に呆れる

※画像は、フジテレビ公式Twitter(@fujitv)より

 

7月8日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、薬丸裕英がゲストで登場。ジャニーズ事務所を退所しているにもかかわらず、いまだにジャニーズの若い後輩たちと交流がある薬丸がその華麗な交友録を語り、自由奔放すぎる二宮和也とのやりとりについても明かした。

 

「さーせん。また次回おねがいしゃーす」

交流のあるジャニーズとして、NEWS増田貴久、V6の井ノ原快彦と坂本昌行、A.B.C-Zの戸塚祥太と塚田僚一、風間俊介、ジャニーズWEST中間淳太の名前を挙げる薬丸。増田との出会いについて聞かれると、「スポーツクラブが一緒で。すっごい綺麗な泳ぎをしてる人がいて。『綺麗だな』と思ってみてて、後でロッカールームで会ったら、それがまっすー」と、増田の美しい泳ぎに一目ぼれしたと語った。

 

中間については「地方でやってた番組で共演してて。そん時は彼も聞きづらかったみたいで、共演してた時は(連絡先を)聞かなかったの」と薬丸。「プライベートで焼肉食べに行ってた時に、お店の人が『ご挨拶したいっていう方がいらっしゃるんですけど』って。そしたら中間君だったの」と、連絡を取り合うようになった経緯を明かした。

 

ジャニーズの食事会に参加した際に、二宮から「ちょっといいっすか?いいっすか?LINE教えてくださいよ」と声をかけられたという薬丸。「『ちょっと相談したいことがあるので』って。LINE交換して。そっから1回もあいつからLINE来ない」と薬丸はあきれ顔。さらに薬丸は「本当に予約が取れない美味しいお店が2か月後に予約できました。そこでニノに連絡して、『2か月後に予約できたけど行く?』って聞いたら、全く返事がない」と完全に無視されたという薬丸。

 

「忙しいのかなと思って。いいやと思って他の人を誘っちゃって。当日になりました。当日に『今日行けます』」と、二宮は薬丸にまさかの当日連絡。「『お前もう無理だわ』『さーせん。また次回おねがいしゃーす』」と、二宮の自由奔放さを語る薬丸であった。

 

(めるも編集部)

 

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