平野紫耀、横浜流星の長電話にクレーム「不動産屋の話ばっかり」

※画像は、『行列のできる法律相談所』公式サイトのスクリーンショット

 

6月28日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で、King & Princeの平野紫耀が「眠れないほど不安なこと」に横浜流星からの長電話を挙げ、「毎日不動産屋の話ばかり聞かされる。僕じゃなくて不動産屋に電話してほしい」と不満をぶつけた。

 

横浜は反論「向こうも話題を振って来る」

平野は「夜中の2時とか3時とかに電話がかかってくるんですよ『最近なんかいい物件ある?』みたいな。『こういう間取りで、トイレとお風呂は別で』みたいな。その話がすっごく長くて、3時からしたとしてもだいたい朝の7時とか」と話す。「長すぎ!」と驚く後藤輝基に「それが迷惑で。僕じゃなくて不動産屋に電話してほしいなって。彼は僕を不動産屋だと勘違いしてるみたいで。毎日不動産屋の話ばっかり聞かされて」と不満をぶつける。

 

東野幸治が「例えば『2LDKの間取り探してんねんけどどっかないかな?』って言うたら?」と聞くと平野は「そしたら『駅近?駅から遠くても大丈夫?家賃の相場はどのくらい?』」と答え、「不動産屋やないかい!」とすかさずツッコむ東野&後藤。

 

ここで横浜がVTRで登場し、『なぜ電話する?』の問いに「疲れて癒されたいなぁと思うとかけてしまう。しょうもないことだけど自分の疲れた心を癒してくれる」と答え、『平野は電話に迷惑している』に「盛ってますね彼は。電話いっぱいかけてるけど紫耀から連絡来ることもあるし、むしろ向こうからも話題をいろいろ振って来るから長電話しちゃってる。どっちもどっちだと思う」と反論。

 

VTRが終わると東野は「2人でどっか遊びに行こうとか、ご飯行こうみたいになれへんの?」と質問。平野は「イタリアンの方に行かせていただいて」と答え、「丁寧やね。なんか何食べはるんですか?イタリアンの方には」と聞く東野に「フライドポテト」と即答。

 

「アメリカンやね」とツッコミを入れる東野に「そこのお店のフライドポテトが一番好きで」と平野。後藤が「普通のとちゃうの?」と聞くと平野は「僕もうまく説明できないんですけど」と困った顔を見せていた。

 

(めるも編集部)

 

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