折りたたみ傘やペットボトルなどの水分を包んで吸収! 広げれば吸水タオルにもなるすぐれもの

roomie

2020/6/30 18:00

梅雨シーズンの外出に必携のアイテムと言えば、折りたたみ傘ですよね。

だけど、濡れた傘をそのままバスや電車、カフェなどの店内に持ち込むのは、自分の手荷物や周囲に水滴がくっついてしまいそう。とはいえ、カバンの中に戻せないし、邪魔にもなりますよね。

そこで、傘の水滴をシュッと吸い取ってくれる便利なカバーはいかがでしょうか?

2種類のファイバー繊維が濡れた傘をしっかり包んで吸水する

zwidth="640" height="480" class="mt-image-none" style="" />Image: Amazon.co.jp

Vanlyの「折り畳み傘カバー」は、内側にモコモコ&吸水性のある2種類のファイバー繊維がみっしりと敷き詰められています。

この繊維が、雨に濡れた折りたたみ傘の水分をしっかり吸収してくれるのだとか。

zwidth="640" height="480" class="mt-image-none" style="" />Image: Amazon.co.jp

カバーの外側も、防水性能を高めたオックスフォード生地が、内側から水分が染み出るのを防いでくれるそう。内&外で2重にガードというわけですね。

Amazonの商品レビューでも、カバンの中の教科書などが濡れたりしないという声があります。薄くて破れやすいビニール袋よりも、信頼度は高そうですよ。

少し大きめの傘にも対応OK。ストラップ付きだから持ちやすい

zwidth="640" height="480" class="mt-image-none" style="" />Image: Amazon.co.jp

折り畳み傘カバー」を展開したときのサイズは横幅23cm×高さ32cmで、折りたたみ傘のサイズ(たたんだとき)は32cmまで対応OKだそうです。

カバンの中でカバーを常に縦向きにしておけば、持ち手部分が飛び出していても、水が出てくる可能性は低そう。これなら、大きめなサイズの傘でも入れておけそうですね。

zwidth="640" height="480" class="mt-image-none" style="" />Image: Amazon.co.jp

さらに、カバー上部のストラップのおかげで、腕を通したり、カラビナでカバンにぶら下げておいたりと、持ち運びやすくなっています。

ペットボトルの結露を吸い取るケース&広げて吸水タオルにも

zwidth="640" height="480" class="mt-image-none" style="" />Image: Amazon.co.jp

また、内側のマイクロファイバーの吸水力を活用すれば、

● 結露した飲み物が入ったボトルのケース
● カバンやレインコートにかかった雨水を拭き取るタオル

としても使えそうなので、カバンに常備しておくと便利だと思いますよ。

Vanlyの「折り畳み傘カバー」があれば、濡れた傘をたたんだあとの持ちにくさや、置きどころがなくて困るといった問題を解決してくれそうですね。

なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。

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当記事はroomieの提供記事です。

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