大尉の飼い主・益子を襲ったのは誰!? 『名探偵コナン』第R104話「招き三毛猫の事件(後編)(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ

アニメ『名探偵コナン』の第R104話「招き三毛猫の事件(後編)(デジタルリマスター)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は江戸川コナンと名乗り、幼馴染みの毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

今回のR104話は、2014年9月27日に放送された第752話「招き三毛猫の事件(後編)」のデジタルリマスター版となる。
喫茶ポアロから元の飼い主である益子に引き取られた三毛猫の大尉。だがコナンたちが大尉に会うため益子を訪ねると、彼は部屋の中で倒れていた。

<あらすじ>
コナンたちは大尉に会いに行き、寝室で頭から血を流して倒れている会社社長の益子を発見。部屋はドアの鍵、ロックもかかっている密室状態だった。
佐藤刑事、高木刑事は現場の状況から蛍光灯を取り替えようとして転倒した事故と判断。
だが、コナンは益子を突き飛ばして重傷を負わせた何者かが事故に見せかける偽装工作をしたと推理する。
この後、スナックママの露口、元社員の麻生、小説家の漆屋が部屋を訪ねていた事が判明。コナンは3人の話を聞いて犯人を見抜くと、密室トリックも見破って……。


>>>『名探偵コナン』R103話の先行カットを全部見る

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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