伊藤健太郎、中川大志の“声優”としての能力を絶賛「声の高さがまず違う」

E-TALENTBANK

2020/6/25 20:40


6月25日放送の日本テレビ系『ZIP!』に、伊藤健太郎がVTR出演した。

【別の記事】伊藤健太郎 中川大志からの「ちょっと半ギレ」だった要望明かす

伊藤は、自身の注目の新作映画を紹介するコーナーで、26日公開の映画『ソニック・ザ・ムービー』を取り上げた。なお、同映画の主人公・ソニックの日本語吹き替え版の声優を務めたのは、伊藤と仲の良い中川大志となっている。

伊藤は、中川に対して「やっぱあいつね、うまいなと思いましたね」「声の高さがまず違うんですよ。もうちょっと低いんですよ、普段は」とコメントし、「(吹き替えは)僕らがカメラの前で演じるお芝居とはちょっとまた違って、大げさにしなきゃいけない部分もあったりとか」と説明。

続けて「リアルに『わ~!』とかってあんまり言わないじゃないですか」「声のテンション・トーンとかが違うと思うので、キャラクターっぽさみたいなものはすごい上手だなと思いましたね」と絶賛した。

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