西野七瀬、乃木坂46時代の“定番挨拶”の誕生秘話を明かす「お父さんが…」

E-TALENTBANK

2020/6/17 20:20


6月16日深夜放送の関西テレビ『グータンヌーボ2』に出演した西野七瀬が、乃木坂46時代の挨拶について語った。

【別の記事】元乃木坂46西野七瀬、“結婚相手の条件”を明かす「半々にならなかったとしても…」

今回番組では、西野と元アイドリング!!!の朝日奈央らがリモート形式でさまざまなトークを展開。また、西野らが、“アイドル時代の定番挨拶”を披露する場面があった。

この中で、西野は「お父さんが考えたんですよ」と前置きした上で「みなさんこんにちは!大阪から来ました、ん~!ななせまる!こと西野七瀬です」と、1度握った手を広げて、顔の横から前に掲げるようなポーズを取りながら自己紹介した。

この挨拶に、朝日らは「かわいい~!」と声をあげたが、西野は照れた様子を覗かせながら「なんか変な気持ちになっちゃった」とコメント。さらに、西野は、父親はポーズの部分を考案したとして「実家にいた時に、風呂上がりのお父さんがバァーって出てきて、急にやったんですよ」「(父親が)『これや!』って言って」「素直にそれを受け入れて」と明かしていた。

当記事はE-TALENTBANKの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ