研ナオコの“しゃべり方”に心配の声続出「呂律やばい」「大丈夫か…」

まいじつ

2020/6/17 07:31

研ナオコ 
(C)まいじつ 

6月14日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)へ出演した研ナオコに、視聴者から心配が寄せられている。

同日の対談ゲストは研、俳優の梅沢富美男、『ダウンタウン浜田雅功の妻としても知られる小川菜摘。3人は公私ともに仲がいいそうで、オープニングでは「ご無沙汰してます」というあいさつも交わされる。しかし、研は2人に比べて舌足らずなしゃべり方になっており、相づちもゆったりとした打ち方。話が乗ってくると饒舌さを取り戻すものの、全体的にスローなテンポでボーッとした印象だった。

特に、滑舌や呂律の方は危うさが目立ち、研はまるで寝言や酔っぱらっているかのような話し方に。若干ムニャムニャとした上に舌足らずで、語尾を伸ばすような発音が目立っていた。

体調不良を心配する声まで…


疫病などを予言する妖怪・アマビエに自身が扮したTシャツを紹介する際も、研は「これねぇ、疫病がはやったらぁ、私の姿を書いてぇ、人々に見せなさいってやつなんですけど」と危うげな呂律。「アマビエ」も「アバビエ」と聞こえるほど滑舌が悪く、その話し方は体調不良さえうかがえるものだった。

視聴者もこの様子が気になったのか、ネット上には、

《研ナオコ、呂律やばいな》
《何か研ナオコ呂律が怪しくない?》
《ロレツが回っていないしリアクションが長く派手だ》
《研ナオコさんが気だるそうにしゃべってる》
《大丈夫なのかな。心配》
《小川菜摘の顔圧すごいし、研ナオコの呂律も怪しかったな》

などの声が。対談内では、SNSの評判を「見ない」「(誹謗中傷は)かわいそうな人がするもの」と斬っていたが、心配が沸いたようだ。

7月には67歳を迎える研。まだまだ老け込む年ではないように思えるが…。

当記事はまいじつの提供記事です。

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