欅坂46・菅井友香、自粛期間中に「足の手術をしました」 ファン驚きの声

 欅坂46の菅井友香が7日放送の『欅って、書けない?』(テレビ東京/毎週日曜24時35分)に出演。新型コロナウイルスの感染拡大を受けての自粛期間で、足の手術をしたことを報告した。

この日の『欅って、書けない?』は、MCとメンバーとが分かれて行うリモート形式で収録。欅坂46からは菅井のほか、渡辺梨加、幸阪茉里乃、田村保乃、藤吉夏鈴、増本綺良、山崎天が出演した。

MC・ハライチ澤部佑から「菅井はこの期間どう過ごしてる?」と尋ねられた菅井は「お休みになってすぐくらいに足の手術をしました」と報告。澤部が「え!?」と驚くと、菅井は「4年前くらいに足の裏にいきなりゼリーみたいな腫瘍ができたんですよ。それをずっと放置したまま4年間過ごしてたらだんだん大きくなってきちゃったんです」と説明した上で、「1回取っちゃうと1ヵ月は運動とかできないので、これを機に取ろうと思って、すぐ取りに行って。普通は4、50代の人ができるような腫瘍だったんですけど」と笑っていた。

この報告にネット上では「ゆっかー足の手術!?」「足の裏に腫瘍あったのはびっくり」と驚きの声が広がったほか、「それを抱えながら活動してたのか…」「そんな素振りを見せなかったゆっかーを尊敬」「足の裏に腫瘍があってもあれだけパフォーマンスし続けてきたこと尊敬します」と腫瘍を抱えながらも激しいパフォーマンスを披露し続けた姿勢を評価する声も寄せられた。

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