『アナと雪の女王 2』が「Disney+」開始と同時にサブスク配信決定!

ウォルト・ディズニー・ジャパンは、2020年6月11日(木)より国内サービス開始となるディズニー公式動画配信サービス『Disney+(ディズニープラス)』にて『アナと雪の女王 2』を、同日よりサブスク初配信することを発表した。

『アナと雪の女王 2』は、アニメーション映画史上歴代No.1の全世界興行収入14.5億ドルを記録し、国内でもディズニーの数あるフランチャイズの中で最も成功を収めた ”アナ雪” シリーズの最新作。
本作の定額制動画配信サービスへの登場は国内初であり、『ディズニープラス』の日本でのサービス開始のために、異例の早さで楽しめることとなった。

これにより、『ディズニープラス』では『アナと雪の女王』、『アナと雪の女王 2』などの劇場公開作品をはじめ、短編アニメーション、貴重なドキュメンタリー、そして ”アナ雪” がテーマのフルオーケストラのコンサートまで、全18作品、55話、総時間数約35時間の関連作品が一挙に配信開始となる(※一部作品は7月から配信開始)。

”アナ雪” の熱狂的なファンにお届けする豪華な本ラインアップには、アナの誕生日を描いた短編『アナと雪の女王エルサのサプライズ』、日本でも大人気の癒しキャラクター・オラフが主人公の短編『アナと雪の女王/家族の思い出』のほか、日本中に大旋風を起こした名曲『Let It Go~ありのままで~』をはじめとする、オーケストラ・コンサート『ディズニー・オン・クラシック~まほうの夜の音楽会2016』などが勢ぞろいしている。

さらに、7月3日(金)から、『アナと雪の女王 2』の完成を目指して奮闘するクリエイターたちに密着した60分×全6話の完全ドキュメンタリー『イントゥ・ジ・アンノウン~「アナと雪の女王 2」メイキング』が一挙配信決定! ウォルト・ディズニー・アニメーション作品を作るために必要なチャレンジや驚くべきブレイクスルーの瞬間、芸術的才能や創造力、そして製作の難しさを、カメラが初めて捉え、大ヒット映画の秘密が『Disney+(ディズニープラス)』で初めて公開される。

(C)2020 Disney and its related entities

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