関ジャニ∞メンバーがデリバリーサービスで使う偽名は?

※画像は、フジテレビ公式Twitter(@fujitv)より

 

5月25日放送の『関ジャニ∞クロニクルF』(フジテレビ系)は、関ジャニ∞メンバーそれぞれの自宅からリモート収録したもが放送された。出前や配達の時に使う偽名の話題では、友人の名前やハーフの名前を使う、本名のままなど、メンバーそれぞれの個性が現れる結果となった。

 

大倉「トリンドル助蔵、みたいな」

「出前や配達の時にどんな偽名を使っている?」という話題で、「(偽名は)ありますけど、友達の名前使ってるから。飲食店の店長の友達の名前」と村上信五。さらに村上は「もう1個は、外国人の名前にしてる。出前サイト2個あるやんか。赤いのと黒いの使ってんねん。黒いのってちょっと洋風タッチやん。洋風タッチの方は外国人の名前で、和風の赤の方は日本人の名前にしてる」と謎のこだわりを語った。

 

「俺はほぼほぼハーフになってるわ」というのは大倉忠義。「僕らが知ってるやつ?」と安田章大が尋ねると、大倉は笑いをこらえるように「知ってるやつ」と答え、安田は大笑い。「それに似た感じのやつ、いうてみてよ」という横山裕に、大倉は「えー」と少し考えてから「トリンドル助蔵、みたいな」と回答。横山は大笑いしながら「そんな偽名おらんやろ!」と思わずツッコミを入れた。

 

一方「俺は変えてない」という横山。「それは本名と芸名があるから、俺」と横山が種明かしをすると、メンバーは納得した様子。「侯隆(きみたか)をもうちょっと普及させていこうよ」と、あえて横山の本名を出す大倉を、横山は「言うな、だからここでそれを!」と制した。「僕は名前変えてないです、まんまです」という安田に、「えっストレート?」と驚く丸山隆平。

 

ここで話題はリモートシステムで使う名前に。「なんなん?俺だけやで、まともにやってるん!」と横山が驚いたように、安田は「安田次郎右衛門」、丸山は「ベランベエ」、村上は「村上海賊」とそれぞれシステム上の名前を変更していた。

 

「『大倉エロ義』って書かれてるで。なんでみんなそんな遊んでんの?」という横山のツッコミに、「バラさないでー」と照れたような笑顔を浮かべる大倉であった。

 

(めるも編集部)

 

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