子どもの頃にバッティングフォームを真似したメジャーリーガーは誰? イチローの名前も

ガジェット通信



子どもの頃に野球をやっていた人なら、1度や2度はプロ野球選手のピッチングフォームやバッティングフォームを真似したことがあるのではないでしょうか。

https://twitter.com/MLBVault/status/1265438247293014018

メジャーリーグ(MLB)が新たに立ち上げた公式Twitterアカウント、MLB Vaultが「少年時に一番真似したのは、誰のバッティングフォーム?」というツイートをしたところ、真似しやすい独特のフォームで人気だった往年の選手の名前が数多くあがっています。

https://twitter.com/BlueJays/status/1265438849423093763

トロント・ブルージェイズの公式アカウントはトニー・バティスタをあげています。トロント周辺の子どもたちの多くが真似した選手なのでしょう。

https://twitter.com/matt_higginson/status/1265508013823209478

千葉ロッテマリーンズでもプレイしたフリオ・フランコ。

https://twitter.com/jaime_pisinger/status/1265440309518807040

東北楽天ゴールデンイーグルスで現役を引退したケビン・ユーキリス。ボストン・レッドソックス時代には松坂大輔のチームメートでもありました。

https://twitter.com/eatmyasterisk/status/1265475840709734401

超ガニ股のジェフ・バグウェル。野茂英雄とのトルネードVSガニ股対決が懐かしい。

https://twitter.com/ballerlibrarian/status/1265457314267619331

日米問わず、イチローの真似をした子どもたちも多いでしょう。

その他にも、ゲイリー・シェフィールド、ミッキー・テトルトン、リッキー・ヘンダーソン、クレイグ・カウンセル、ロッド・カルー、ケン・グリフィー・ジュニア、バリー・ボンズ、ダリル・ストロベリー、カル・リプケンといった名前があがっていました。

※画像:Twitterより引用

https://twitter.com/ballerlibrarian/status/1265457314267619331

(執筆者: 6PAC)

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