ジャニーズJr.時代の裏話を暴露!セクゾ菊池風磨・SixTONES田中樹・Snow Man渡辺翔太のプライベートトーク

wezzy

2020/5/28 07:00


 今月24日、ジャニーズ事務所はYouTubeチャンネルで、Sexy Zone・菊池風磨、SixTONES・田中樹、Snow Man・渡辺翔太がジャニーズトークをする動画、題して「リモート夜会」を公開した。

仕切るのは、3人の中で最も早くCDデビューを果たした菊池。菊池と田中は2008年4月にジャニーズに入所しており、“ほぼ”同期だが、厳密に言うと、菊池は自宅のファックスが壊れていたことによりオーディションの通知が遅れ、田中よりも一週間遅れて入所したそうだ。

一方、渡辺の入所は2005年6月であり、実は二人よりも先輩。しかし、田中が「渡辺が俺らの5、6年くらい後輩か」とボケたり、渡辺が「修二と彰」のPVに出演していたと話すと、菊池は「居なかったけどなぁ。本当に居た?」と、存在感の薄さを指摘するなど、いじり倒される役回りだ。

渡辺も昔からいじられキャラだったのかというと、そうではない。デビュー前の3人はHey! Say! JUMPのバックダンサーとして全国ツアーを回っていたというが、当時、菊池と田中は渡辺を含めたSnow Manメンバーのことが怖かったという。

なぜかというと、渡辺いわく、当時はKis-My-Ft2やA.B.C-Zの「いかつい」雰囲気に影響されていたから。みんなドクロだらけの服を着ていたという話題で盛り上がった。また、逆に当時の渡辺は、入所して間もないころからマイクを持たせてもらっていた菊池と田中に、悔しい気持ちを抱いていたそうだ。

次回はこの3人のメンバーに加え、King&Princeの岸優太が飛び入り参加した「夜会」が配信される予定だという。

当記事はwezzyの提供記事です。

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