角川文庫、6月12日より「カドフェス2020」を全国書店にて開催


KADOKAWAは6月12日、「ひらけ本のチカラ」というテーマで「カドフェス2020」を全国書店にて開催する。

角川文庫ではカドフェス開催とあわせ、6月12日に話題の映画原作から大人気シリーズが文庫で登場するという。

■「6月12日発売の新作」
『青くて痛くて脆い』(税別680円) 著者:住野よる
『あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続』(税別960円) 著者:宮部みゆき
『鹿の王 水底の橋』(税別800円) 著者:上橋菜穂子
『ゴーストハント1 旧校舎怪談』(税別720円) 著者:小野不由美

『ゴーストハント2 人形の檻』も同時発売。

さらに近日公開予定の映画原作小説のほか、ベストセラーの人気作も多数がラインナップされている。

なお、カドフェスでは合計500名に賞品が当たる「プレゼントキャンペーン」実施予定となっている。「カドフェス2020」対象書籍の帯に付いている応募券を集めて応募すると、抽選で合計500名に豪華賞品が当選するとのこと。

当記事はマイナビニュースの提供記事です。

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