櫻井翔、“HipHop”と“報道”…“未開拓地”を切り開いてきたパイオニアとしての矜持を語る

クランクイン!

2020/5/22 11:00

 に密着取材したNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary ‐Voyage‐』の第8話「SHO’s Diary」が、Netflixにて5月29日16時に全世界独占配信される。今回は、嵐のRapパートを担い、報道番組キャスターとしても活躍する櫻井翔の素顔に迫る。

家族に内緒でジャニーズ事務所に履歴書を送った当時のこと、それを知った父母の反応…その「忘れられない景色」とともに、彼らしい抜群の記憶力と描写力で詳細に語られていく“櫻井翔の履歴書”。

デビュー曲から嵐のRapパートを担い、人知れず研さんを重ね、彼にしか書けないRap詞を手掛けるまでになった今。ジャニーズ楽曲の中でも、嵐と櫻井が先駆者として向き合った“HipHop”への情熱、2006年にジャニーズ事務所で初めて“報道”の現場へと進出したこととあわせ、彼を語る上で欠かせない、この2つのフィールドで“未開拓地”を切り開いてきたパイオニアとしての自負。

そして、櫻井がずっと大事にしている、幼い頃からの学友たちとのプライベートな時間…お互い大人になり、今や家族ぐるみの付き合いとなった友人たちが、改めて口にする“友・櫻井への思い”。その仲間たちと過ごす櫻井の、気を許し切った無邪気な笑顔と等身大の言動には、キャスターでおなじみのさわやかな好青年といったパブリックイメージとは一味違う、愛情深く人間臭い“本当の櫻井翔”の素顔がのぞく。

Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary ‐Voyage‐』第8話「SHO’s Diary」は、Netflixにて5月29日16時、全世界独占配信。

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