山田裕貴さんが愛するディズニー映画『ヘラクレス』実写化報道に感無量「最高の作品です 愛の物語なんです」

ガジェット通信



朝ドラ「なつぞら」、「ZIP!」パーソナリティーなど幅広く活躍中の俳優の山田裕貴さんが、ディズニーの長編アニメーション映画『ヘラクレス』の実写映画化報道を受け、感極まって連続ツィート。芸能界イチの『ヘラクレス』愛をとうとうと語って、ファンと想いを共有しています。





この『ヘラクレス』は、ギリシャ神話の世界を舞台に、神ゼウスの息子として生まれながらも、死者の国の神ハデスの謀略で人間界へ追いやられたヘラクレスを主人公にした冒険ファンタジー・アニメーションです。

実は山田さんはメディアのインタビューなどでも『ヘラクレス』愛を語っているほどの心酔ぶりで、主題歌「ゴー・ザ・ディスタンス」や作品に込められたメッセージに深い感銘を受けているそう。実写化報道を知って自身のTwitterを更新。吹替えに名乗りを上げるもその後も愛は止まらず、



『ヘラクレス』に対する深い愛をツィート。そして以下は昨年のもので、



2年前にも。誰から見ても昔からのファンであることがわかりますね。



ちなみに報道元によると、オリジナルのままでの実写化ではなさそうですが、『アベンジャーズ/エンドゲーム』の監督であるルッソ兄弟なので期待しちゃいます。



(執筆者: ときたたかし)

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