パク・ボゴム『韓流ぴあ』4度目の表紙&巻頭、1stアルバムに対する思いとは?

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韓国エンタメ情報誌として発刊14年目を誇る『韓流ぴあ』。2020年5月号には、パク・ボゴムが登場、本誌4度目の表紙&巻頭を飾る。押しも押されもせぬ人気俳優として活躍する一方で、3月に日本1stアルバム『blue bird』をリリースするなど歌手としても精力的に活動するパク・ボゴム。今号では、そんな歌手ボゴムをフィーチャーする。



全曲日本語で収録されたアルバムに対する思いをはじめ、本人による全曲紹介や手書きアンケートは、ファンならずとも必見。アルバムのテーマである「旅」と、「音楽」を意識したカジュアルかつ希望あふれる爽やかな姿を収めたグラビア、そしてこれまでのドラマ出演作の紹介と合わせて16ページで大特集。また、数々の作品がある中で「何を見たら分からない方」、また“巣ごもり”お役立ち企画として『2020春 今見るべき韓国ドラマ特選』や配信サービス特集も見逃せない。

ヒョンビン&ソン・イェジン主演の話題作『愛の不時着』をはじめ、大ヒット映画『エクストリーム・ジョブ』のイ・ビョンホン監督が初めて連続ドラマを手掛けた『メロが体質』、アラフォー女子の日常を描き、“せりふの一つ一つが心に響いた”と話題の『恋愛ワードを入力してください~SearchWWW~』などをピックアップ。加えて、ジュノ(2PM)の兵役前ラスト出演映画『色男ホ・セク』も公開に先駆け、見どころをたっぷりと紹介している。

巻末の音楽特集には、デビューから4年目の活動で、韓国音楽チャートで初の1位を獲得したSF9が登場。ヒット曲『Good Guy』にまつわるトークや直筆アンケート、美麗グラビアと合わせて9ページで紹介。また、ONEUSは2号連続登場。インタビュー後編は、グループ&ユニットトークを中心に直筆メッセージやわちゃわちゃ仲良しグラビアでたっぷり9ページのボリュームとなっている。

そのほか、好評連載『ASTROの定点観測』第4回には、元気いっぱいムンビンが登場。また、ユン・シユン、アン・ヒョソプ、そして全世界でヒットしている話題作『キングダム』のチュ・ジフン、ペ・ドゥナ、リュ・スンリョンなど注目の俳優たちも掲載。

最新話題情報満載の『韓流ぴあ』5月号は、4月22日(水)に全国書店、Amazon、タワーレコード オンライン、7netショッピング、RakutenブックスなどECサイトほか、「韓流ぴあSHOP」(LINE)にて発売。

【関連】パク・ボゴム、「ひるおび!」EDテーマに決定した新曲MVをホワイトデーに公開

【商品概要】

『韓流ぴあ』5月号

【仕様】オールカラーA4ワイド128ページ

【定価】1,200円 【発行】ぴあ株式会社

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

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