深き谷間に集まる汗は“東京駅”!?「国民的ビショ女」真中ひまりがセクシー

dwango.jp news

2020/4/4 21:19


山里亮太(南海キャンディーズ)がMCを務める、“置きに行く企画”はいらない…新しいテレビを作りたい人が集結するバラエティー『テレビ特区』(フジテレビ)で、バラエティー制作1年目の若きディレクターが創った企画「第1回国民的ビショ女コンテスト」が放送され、今話題を集めるグラビアアイドル真中ひまりが出演した。



いま流行りのサウナで美女がいかに美しく汗だくになるかを競う企画。発汗、プロポーション、特技の3部門による審査で競い、審査員はバービー(フォーリンラブ)と飯尾和樹(ずん)が務める。真中は“セクシー番長”小田飛鳥、バトントワリング9度の優勝を誇る仲村まひろという強敵と相まみえる。

デコルテ周りに汗をかきやすいく、胸元に汗が溜まるという真中に、飯尾が「まるで東京駅ですね。色んな所から電車が集まる。ヘソあたりが新橋かな?」と飯尾節で笑いを誘う。まずはスポーツウェア姿で95℃のサウナに12分間入り発汗審査。真中に「早くもシャイニーな感じが出てきましたよ。スピード早いですね。立ち上がり早いですよ。あ!垂れた!」と名解説のバービー。飯尾は「京浜東北線が入ってきたんでしょうか?」と、“東京駅真中”に熱視線。さらに「汗の粒が大きくて良いですねー」と絶賛。5分後腕に汗の粒が光ると、バービーから「このポツポツは草間彌生を彷彿とさせます」と表現した。

続いてのプロポーション審査では、赤いビキニに着替えた真中がセクシーダンスでアピール。健康的でエロい汗を飛ばし、審査員の評価もうなぎ上り。最後の特技審査ではフルートを披露、鎖骨とうなじの汗がアップになると飯尾が「いいなあ~」とメロメロに。

バービーと飯尾の審査中の画に山里から「なんか商店街のカラオケ大会みたい」とツッコみが入ったところで結果発表。記念すべき「第1回国民的ビショ女」は、なんと真中の頭上に。勝因は、東京駅という胸元に汗を集めたということだと飯尾が力説。山里も2人の言葉巧みな例えが炸裂した実況解説に感心していた。

白き深き胸元に汗が集まる良いオンナ、真中ひまりにも是非注目してほしい。

当記事はdwango.jp newsの提供記事です。

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