寧々が怪異になってしまう!? 『地縛少年花子くん』第12の怪場面カット公開

1月より放送中のTVアニメ『地縛少年花子くん』、いよいよ最終回となる第12の怪の場面カット&あらすじが到着した。

『地縛少年花子くん』はあいだいろ原作、シリーズ累計200万部を突破している人気漫画を原作とするアニメ。原作は月刊『Gファンタジー』(スクウェア・エニックス刊)で連載中。
花子くんを『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公・碇シンジや『幽☆遊☆白書』の蔵馬などの緒方恵美、ヒロインの八尋寧々を『鬼滅の刃』の禰豆子などの鬼頭明里が演じる。

第12の怪は3月26日(木)よりTBSほかにて放送開始。
はたして寧々と花子くんの関係はどうなってしまうのか?
あらすじ、場面カットはこちら!

<第12の怪「人魚姫」>
新たな七不思議となったミツバと再会する光。しかし、ミツバは光を知らないという。
複雑な感情に整理をつけられない光。
寧々は光の心配をするが、そんな寧々に花子くんはヤキモチを妬いてついつい寧々をからかってしまう。
コロコロと意外な顔を見せる花子くんに、その心情を図りかねている寧々。
「いっそ私も怪異だったら良かったのかも……」
そう呟く寧々の前に現れたのは、人魚の家臣たちだった。


<キャスト>
花子くん:緒方恵美 八尋寧々:鬼頭明里 源光:千葉翔也 源輝:内田雄馬
赤根葵:佐藤未奈子 七峰桜:安済知佳 日向夏彦:水島大宙 ミサキ階段:ゆかな ほか

>>>『地縛少年花子くん』第12の怪の先行カットを全部見る

(C)あいだいろ/ SQUARE ENIX ・『地縛少年花子くん』製作委員会

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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