大友花恋「グラメ」料理監修の三ツ星フレンチに感激!

Entame Plex

2020/2/21 02:59



女優の大友花恋が19日、オフィシャルブログを更新。

「たまらなく贅沢な経験でした」とお笑いコンビ・アンジャッシュ渡部建らと、TBS系ドラマ「グランメゾン東京」の料理を監修した三つ星のフレンチレストランを訪れた事やお誕生日のお祝いをしてもらったことを報告した。

この日は、「とびきり」と題してブログを更新。先日、“とびきり”の経験をしたという大友は、「お誕生日を、ブランチファミリーの皆さんに お祝いしてもらいました!」と報告し、ドラマ内にも登場したQUINTESSENCE(カンテサンス)の「山羊乳のバヴァロア」との上目遣い写真を公開。

ドラマファンでもある大友は、渡部らブランチファミリーと一緒に過ごした“とびきり”の経験を「たまらなく贅沢な経験でした。」とつづり、4月から4年目となる「王様のブランチ」について「3年間、私なりに皆さんと 番組を盛り上げられたらと闘ってきたつもりですが、自虐でもなんでもなく、私はちょうど良い笑いを生み出せるわけでもなく、キャラが立っているわけでもなく。皆さんとの距離を どうやったら縮められるだろうと、不安に思う日々です」と振り返り、「しかし、今回こうやってお祝いしていただいて、その不安も丸ごと包んでくださるブランチファミリーの皆さんの愛に 改めて、とてもとても救われました」とつづった。

続けて、「いろいろな場所で「良い子だねえ」「真面目だねえ」」と言われることがあると明かすと、「良い子にしてようとか、真面目にしてようとか、そんなつもりはなくて、ただただ、保守的なんだと思います。でも、そうやって、良い子でいることが 分厚い壁を作っている気がします」と自身を分析。「ブランチも4年目。こうやってお祝いしてくださった皆さんと、もっと距離を縮めたい!!!悪い子になりたいとか、不真面目にしてやろうとかではなくて、分厚い壁を壊しながら ブランチの中でどういう自分でいることが、自分にとっても周りにとっても、最適なのか見つけて実行していきたいです」と意気込みを新たにし、「カンテサンスで頂いた、とびきりのお食事と、とびきりのサービスと、とびきりの愛に負けないくらい、とびきりの4年目を迎えるために、まだまだ闘います。楽しみです」とした。

最後は、改めて「私は向いていないんじゃないか、と へこたれていた私の心に、もう一度、そのように思わせてくれたとびきりの時間に 心からの感謝です」と感謝し、「とびきりに可愛かった~」と「王様のブランチ」でMCを務める佐藤栞里からのプレゼントだという写真集も公開した。

この投稿にファンからは「チョーかわいぃ」「生放送だから難しいところもあると思うけど、仲良いな~ってテレビで見てて思うよ♪」「本当に良かった」「これからの活躍も楽しみ」「ブランチメンバーといるときの花恋ちゃんの笑顔大好きだよ!!」「素敵な経験」などの声が寄せられている。

当記事はEntame Plexの提供記事です。

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