岡田結実・欅坂46小林由依・町田啓太らの“バレンタイン企画”が「可愛すぎ」と話題<女子高生の無駄づかい>

モデルプレス

2020/2/14 18:21

【モデルプレス=2020/02/14】テレビ朝日系の金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』(毎週よる11時15分~※一部地域で放送時間が異なる)の第4話が14日、放送される。同ドラマの公式Twitterにて同日公開されている、岡田結実・欅坂46小林由依らによるバレンタイン企画に反響が寄せられている。

◆岡田結実・欅坂46小林由依ら「#○○がチョコくれたよ」シリーズが話題



同ドラマのオフィシャルアカウントでは、同日がバレンタインデーであることにちなみ「#○○がチョコくれたよ」シリーズを敢行。

一発目は、岡田演じる「バカ」が、ヘルメットをかぶり、チョコを手に持ったショットが公開されている。また、小林演じる「リリィ」の投稿では、「リリィにゃんから、チョコレート はい、あ~んして?」というメッセージが記され、可愛らしく猫ポーズを撮ったショットが上げられている。

ほかにも「ヲタ」(恒松祐里)、「ロボ」(中村ゆりか)、「ロリ」(畑芽育)、「マジョ」(井本彩花)からも同様の投稿が。

さらに、町田啓太演じる「ワセダ」による、「お前ら!#バレンタインだからって、ハメ外しすぎるなよ!!」といったコメントも公開。

これらの投稿にファンからは「可愛すぎ」「待ってました!」「ロリからのチョコ欲しい!!」などの反響が殺到している。(modelpress編集部)

◆攻めた演出が話題の「女子高生の無駄づかい」



きらめきに溢れた“青春”を、全力で無駄に浪費する女子高生=JKたちのハナクソレベルの日常を描く、岡田主演の金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』。1月24日に放送された第1話では、突然始まった謎の朝ドラコーナーやJKの妄想再現パロディなど攻めた演出がネットで話題になり、放送中にTwitterで日本のトレンド2位を獲得。

さらに放送後には原作でも人気な超個性的キャラクターたちの再現度の高さがネットニュースになるなど、ゆるーい笑いで若者たちの間で大きな話題を呼んでいる。

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当記事はモデルプレスの提供記事です。

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