転生犬だけじゃない! アニメ『織田シナモン信長』第6話先行カット&あらすじ

2020年1月10日(金)より放送中のTVアニメ『織田シナモン信長』の、第6話先行カット&あらすじが到着した。

『織田シナモン信長』(目黒川うな著)は、月刊コミックゼノンにて2014年より大好評連載中の人気漫画。
群雄割拠の戦国時代に覇王と呼ばれた織田信長が、現代の日本に蘇ったその姿は、なんと柴犬。
愛嬌満点のルックス、但し、中の人は戦国武将という大いなるギャップを抱えた多種多様な犬たちが登場する究極のギャップに癒される異色コメディ作品だ。
個性豊かな武将犬を演じる謎の新人声優陣(堀内犬友、犬川登志夫、犬田哲章、杉田直司ほか)が話題を呼んでいる。

第6話はテレビ東京ほかで2月14日(金)より放送。気になるあらすじ&場面カットはこちら!

<第6話「ロックだぜ!!! かわいい♥最凶の漢現る!?」>
シナモン(織田信長)たちの前に、またまた”犬”の姿に生まれ変わった武将が現れた。それは”戦国の梟雄”松永久秀が転生した犬「松永ホイップ久秀」。戦国時代、主君を裏切るなど悪行を繰り返した男は、転生してもやっぱりロックだった!? 一方、”本能寺の変”で有名な裏切り者、明智光秀は、ひそかに”リス”へと転生し、自分そっくりの大学生、ミツヒデのペットとなっていたが、その心にはある思いがよぎっていた……!?



(C)目黒川うな/NSP,織田シナモン信長製作委員会

当記事はアニメージュプラスの提供記事です。

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