DB芸人、100円原付で120km走行!?“フリーザ”山本正剛の厄払いのためパワスポ目指す『それって!?実際どうなの課』

世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59~)。2月5日の放送は、DB芸人が100円の原付で120km走って大丈夫なのかを検証する。

SNSが発展するこの時代、巷にあふれる「気になるウマイ話」や真偽不明のネタ。忙しいし、やってもムダに終わったらイヤだし、ちょっと怖いから実際は手を出せない……そんなウワサの数々は“それって、実際どうなのか?”。そんな“気になる”ことを番組がカラダを張って、時間を使って調べていく。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵に加え、この日は大島美幸(森三中)、アイデンティティ(田島直弥、見浦彰彦)が出演する。

なんと年間30万個以上も販売されているという盗聴器。だが、実際そんなにも仕掛けられているものなのか!? そこで番組では、23区を練り歩き盗聴器の電波を調べ、「盗聴ハザードマップ」を作成するプロジェクトを進行。これまでに練馬区・江戸川区・葛飾区で合計781もの盗聴器と思しき電波を受診した。今回は中野区を、岡山から上京したての若手女優・梶原凪が徹底調査。夜の街を練り歩くと、なんと過去最高の盗聴電波を受信。さらに盗聴バスターを食う難敵に、調査の行く手を阻まれる!? 一体どれだけの盗聴器と思われる電波をキャッチするのか?

続いてはDB芸人たちが登場。番組では、これまで1000円の中古車など激安の乗り物でも実際に問題なく走れることを証明してきた。前回、800円の中古原付でも無事に走れたが、その後調べたところ、走行距離が短かったと判明。これでは本当の検証にならないということで、DB芸人たちが過去最長の120kmを走って再検証。今回は超激安、なんと100円の中古原付! 本厄を迎える、フリーザものまね芸人・山本正剛(BAN BAN BAN)の厄払いのため、運気が上がるパワースポットを目指す。道中では異音や異臭、さらには原因不明の失速……真冬の寒さを限界突破し、無事走り切ることはできるのか!?

当記事はテレビドガッチの提供記事です。

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