不自然!?hitomi、「病室で念仏-」シングルマザー役がザワついたワケ

アサ芸プラス

2020/1/28 09:58


 1月26日の自身の44歳の誕生日に第4子を妊娠したことを発表したhitomi。放送中のドラマ「病室で念仏を唱えないでください」(TBS系)の初回ゲストとして出演していたことも、時間を経て話題になっているようだ。

1月24日放送の第2話では元SPEEDの島袋寛子が患者の母親役、ナオト・インティライミが患者役で出演したため、一部の視聴者からは「歌手に演技をさせる新しいドラマ」と指摘されている。

「そのドラマの初回でhitomiが演じていたのが、登場直後から担架に乗せられ大手術を受け、その後の亡くなるシングルマザー役だったため、hitomiだと気づかなかった視聴者がほとんどだったようです。hitomiの子どもを演じた少年たちの回想シーンでは笑顔で働く様子が流れましたが、ナチュラルすぎる演技とセリフがなかったためだと思われます。ところがその後、録画でドラマを視聴した人々からhitomiの出演が指摘され、演技力より注目されたのがまつ毛エクステ。担架や病室のベッドで目を閉じて横になっているシーンで『亡くなった兄の子ども2人を引き取り、身を粉にして働いていても貧乏だったシングルマザー』という設定だったにもかかわらず、クルンとカールした長いまつ毛エクステが目立っていたため『貧乏なのにまつ毛エクステしてるのはおかしい』『これは演出? それとも見過ごしてただけ?』など、今になってツッコミが入っているようです」(女性誌記者)

今後、どんなゲスト出演者がどんな演技を見せてくれるのだろうか。

当記事はアサ芸プラスの提供記事です。

あなたにおすすめ

ランキング

ランキングをもっとよむ

注目ニュース

注目記事をもっとよむ

あなたにおすすめ